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美と健康のCBDボディクリーム-CANNANEES


健康と美のサポーターを目指すブランドがCANNANEES(カナビーズ)です。CANNANEESのロゴは、花に集まるミツバチをイメージしています。
CANNANEESから登場している肌とココロに向き合うサポートをする製品が、CBDボディクリームです。

CBDは麻に含有されるカンナビノイドの一種です。
体内にはカンナビノイドの受容体があり、受容体に働きかけることで恒常性の維持などに働きかけるといわれています。
カンナビノイドの受容体は皮膚にも存在しています。炎症を抑えたり、殺菌をしたりする働きが報告されています。

CANNANEES CBDボディクリームは、1製品40gあたりにCBDを100mg配合をしています。
CBDを抽出するための麻原料からこだわりをもっており、安心できる成分を使用しています。
麻を栽培しているのは、アメリカの農家です。
日本の現行法で合法とされている、麻の種子と茎から抽出をしています。
第三者機関で検査を受けた成分を、日本の厚生労働省の指導のもとに輸入をして、日本国内で製品を製造しています。
製品にはTHCは含まれていません。
CBD以外にカカオ脂を配合しています。
カカオ脂はステアリン酸、オレイン酸、パルミチン酸などを含んでおり、安定性の高い油脂です。
保湿力があります。
40g入りの小さな容器なので、カバンに入れて持ち運びやすく、ハンドクリームとしても気軽に使用できます。

手のひらに適量を取り出して、気になる部分に適量を塗ります。
カカオ脂は常温では固体で、温度が低いときには固まりやすくなっています。
固いときには手のひらで温めると伸びがよくなります。

CBDで手軽にケアできるクリームで、健やかな肌を保つサポートをします。


➡CANNANEES CBDボディクリーム CBD100mg 内容量40g



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肌からCBDを吸収!CBDボディバター-ENDOCA


今回ご紹介する製品は、エンドカ CBD ホイップドボディバターです。

CBDブランドはアメリカ発が多い中、エンドカはヨーロッパで誕生したブランドです。
1934年ころに行われていたヘンプシード圧搾によるヘンプオイル製造が母体となっており、2013年にデンマークで操業をしています。
エンドカの製品はオーガニックであり、厳しい試験をクリアしたものです。
100%ヨーロッパ製の信頼度の高い製品です。

ボディバターにはCBDを300mg配合をしています。
CBDの受容体は肌にも存在しており、肌に塗ってもCBDの力が発揮されることが期待できます。
ボディバターのベースとなるオイルは、シア脂、パーム油、カカオ脂などです。
シア脂やカカオ脂は「脂」と書くように常温では固体です。
しかし、エンドカのボディバターは柔らかい製品で、夏場は溶けやすくなっています。
それほどまでに柔らかい製品なのです。
柔らかいため肌に伸ばしやすく、摩擦を抑えながら優しくケアを行うことができます。
アサ種子エキス、アサ茎、アサ種子油といった、オメガ3・オメガ6を豊富に含む成分も配合をしています。
肌に栄養素を与えながら、保湿をしていきます。
バニラ果実エキス配合で、ほんのりとバニラの香りがします。
甘い香りに包まれて、心地よいひと時を過ごせることでしょう。

1日を通して好きなときに使える製品ですが、乾燥が気になったときやお風呂上りなどの使用がおすすめです。
適量を取り出して気になる部分になじませます。
柔らかい製品なので高温多湿は避けて保管してください。

CBD、シア脂、カカオ脂など自然由来の成分を中心に配合した、柔らかく滑らかなボディバターです。
乾燥が気になったときなど、毎日のケアにお使いください。


➡ENDOCA CBDホイップドボディバター 300mg



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顔にも体にも使える保湿CBDバーム-HempMeds


今回ご紹介する製品は、ヘンプメッズのCBDスージングボディバーム アーモンド&ジンジャーです。
肌が乾燥する、潤いが欲しい、そんな悩みがありませんか。
肌の乾燥が気になる、外出先で手軽に保湿ケアをしたい、このような方をサポートする製品が、ヘンプメッズのCBDスージングボディバーム アーモンド&ジンジャーです。
CBDは体に有益な働きをもたらしてくれると期待されている成分です。
アーモンド油、ミツロウ、アサ種子油などと組みあわせることで、乾燥した肌をケアしていくバームとなっています。
38ml入りで小さなケースに入っているので、カバンに入れて持ち運びをしやすく、外出先でのケアに手軽に使用できます。
一製品あたりには50mgのCBDを配合しています。

ヘンプメッズはCBD業界をリードするブランドで、業界のトップを走り続けて、これまで数々の製品を世に送り出してきました。

製品に使用するカンナビジオールにこだわっており、何代にもわたりヘンプを栽培しているオランダの農家から原料を調達しています。
CBDを抽出するヘンプは、農薬、除草剤、化学肥料を一切使用しておらず、危険な化学物質も含んでいません。
cGMP認定済み・FDA登録済みの施設で調合・包装を行い、第三者機関で製品の検査を3回も実施し、安全性を確かめています。
安全な製品をユーザーに届けられるように、厳格なテストを行っているのです。
安心で高品質な製品を届けていると言えるでしょう。

バームのベースとなるアーモンド油、ミツロウ、アサ種子油は、どれも保湿力の高い成分です。
アーモンドには血行促進やアンチエイジングのサポートが期待できるビタミンEを豊富に含んでおり、肌に潤いと柔らかさを与え、血行不良によるカサカサ肌に働きかけることが期待できます。
ミツロウには、保湿力に優れている成分で、肌をしっとり柔らかに導く働きがあり、肌の潤いを守っていきます。
アサ種子油はヘンプから抽出されるオイルで、豊富な栄養素が含まれており、美容面でも健康面でも注目されています。

ヘンプメッズのCBDスージングボディバームは、顔にも体にも使用できます。
適量を手に取り出して、肌に優しくなじませます。
ローションで肌を整えた後に使用をすれば、ローションの出会えた潤いを閉じ込めます。
バームが固いときには、手のひらで温めると伸ばしやすくなります。
冷蔵庫に入れる必要はありませんが、高温多湿・直射日光を避けて保管をしてください。
傷ができている部位への使用は控えてください。

CBDと保湿力の高いオイルを使用した、乾燥肌が気になる人、保湿したい人に向いている製品です。
CBD50mg配合、アーモンドオイルやミツロウなど自然由来の成分を中心に使用した、肌を優しく守るバームです。
日常的なケアに最適です。


➡HempMeds CBDスージングボディバーム アーモンド&ジンジャー 50mg



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日本製の安心・安全なCBDロールオン-H THINK


イライラしがち、筋肉のこわばり、頭痛、こういった悩みを抱えている方をサポートしてくれる製品が、H THINK CBDロールオンです。

H THINKは有機栽培されたヘンプの茎から、超臨界二酸化炭素抽出という方法で有毒な溶剤を使用せずに抽出したCBDを使用しています。
CBD製品に使用されるものは、ブロードスペクトラムまたはアイソレートが一般的です。
ブロードスペクトラムはCBD以外のカンナビノイドも含有していますが、アイソレートはカンナビノイドとしてCBDしか含んでいません。
そのため、アイソレートは世界ドーピング機構がドーピングの対象とならないと認めていて、アスリートでも使用ができます。
CBDには、不眠、不安、痛みを軽減させる働きが期待されています。

H THINK CBDロールオンは、ホホバ種子油、ハッカ油、ヘンプシードオイルにアイソレートをブレンドしています。
ホホバ種子油は肌なじみがよく、肌をしっとりした状態に保ちます。
ハッカ油はすーっと清涼感のある香りがして、イライラしているときのリフレッシュを手助けします。
ヘンプシードオイルには必須脂肪酸のオメガ3が豊富に含まれています。
1本は8mlで手のひらに収まるサイズの容器です。
ポケットに忍ばせておけば、デスクワーク中、頭痛が気になるとき、運動後など、いつでも手軽に使用することができます。

キャップを取り外したら、手首、こめかみ、首筋など気になる部分に直接当てて塗ってください。
目や口など粘膜には使用できません。
使用後にはキャップをしっかりと閉めて保管をします。

ロールオンタイプだから、いつでも気になるときにサッと使える製品です。
手軽に使えるからこそ、毎日の健康維持に役立つことでしょう。


➡H THINK CBDロールオン 国産 8ml CBD80mg含有



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ホホバオイルとミントでリフレッシュ!日本製CBDロールオン-CALMS


CBD製品は海外ブランドのものが少なくありませんが、CALMSは日本初のCBDブランドです。
今回はCALMSのCBDロールオンを紹介します。

CALMSは米国でオーガニック栽培されたヘンプの茎から抽出したCBD原料を輸入し、日本国内で製品化をしています。
ヘンプというと禁止されている大麻草を連想するかもしれませんが、CBD抽出に使用されているヘンプは日本の厚生労働省が認めているヘンプの茎を使用しています。
安心・安全な部位から抽出しているのです。
抽出には超臨界二酸化炭素抽出法を採用しています。
有害な有機溶媒を使用しない、低温での抽出が可能な方法です。
低温で抽出することで、植物の成分をできるだけ損なわずに抽出することができます。

CBDロールオンは、安心・安全なCBDとホホバ種子油とミントをブレンドしています。
ホホバオイルは保湿力が高く、化粧品に利用されることもある成分です。
ミントは爽やかな香りが特徴です。
ストレスを感じているときやおやすみ前など、気分をリフレッシュしたいときにピッタリな香りです。
CALMS CBDロールオンは手のひらに乗る小さなサイズで、カバンに入れて持ち運びやすくなっています。
仕事中に疲れを感じたときでも使いやすく、スッキリ感を与えてくれることでしょう。

肌に直接塗ることができる製品です。
キャップを外して、肌に直接当てて塗り広げます。
こめかみ、腕、首、腰、肩などへの使用が可能です。妊娠中や授乳中の方は医師に相談をしてください。

安心できる日本製のCBDロールオンで、気分をスッキリ、リフレッシュしませんか。
ホホバオイル、CBD、ミントをブレンドしたロールオンが、リラックスした気分をサポートします。


➡CALMS CBDロールオン CBD80mg含有 8ml



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敏感な肌荒れに効果的なCBDフェイスクリーム-hemptouch


肌荒れが気になる、余計なものを使っていない化粧品を試したい、このような方におすすめの化粧品が「ヘンプタッチ CBDフェイスクリーム」です。

ヘンプタッチはCBDブランドとしてだけでなく、オーガニックコスメもよく知られているスロベニア生まれのブランドです。
ヨーロッパでは、ヘンプタッチのコスメが広く販売されています。
CBDフェイスクリームは、CBD、ダマスクバラ花水、マンゴー種子脂などを配合した、肌なじみのよいクリームです。

CBDは麻由来のカンナビノイドの一種のことで、肌を健やかに整える働きが期待されています。
ヘンプタッチの製品には、麻に含まれるさまざまなカンナビノイド、テルペン、ミネラルなどを含有するフルスペクトラムCBDを使用しています。
麻由来のローヘンプシードオイルも配合をしています。
コールドプレス製法で抽出することで、オイルの酸化を極力抑えています。
オメガ3とオメガ6の必須脂肪酸とオメガ9をバランスよく含み、肌なじみがよいオイルです。
その他にもクレオパトラも愛したといわれるダマスクバラ花水、保湿作用のあるマンゴー種子脂やグリセリンなどを配合しています。
容器はプッシュタイプです。
クリームに直接手を触れずに中身を取り出すことができ、最後まで清潔に保てます。

使用目安回数は朝と夜の1日2回です。
洗顔をして化粧水で肌を整えた後に使用をします。
水分が多い化粧水の前に油分が多いクリームを使用すると、化粧水が油分で弾かれてしまうので、クリームはスキンケアの最後に使用をします。

CBDは肌のバランスを整える手助けが期待できる成分です。
乾燥が気になる肌のバランスを整えて、健やかな状態に導いていきます。


➡hemptouch ニューチャリング CBDフェイスクリーム 50ml



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高い保湿力と高い信頼性のCBDバーム-hemptouch


顔も体もカサカサ、こんな悩みを抱えていませんか。
高い保湿力のある化粧品でのお手入れが必要かもしれません。
「ヘンプタッチ スージングCBDスキンバーム」は、敏感な肌を整える働きがあるといわれるCBDや保湿力の高い成分を配合した化粧品です。

ヘンプタッチはCBD製品だけでなく、オーガニックコスメも扱うブランドです。
オーガニックコスメに関する厳格な基準をクリアした製品にだけ与えられる「NaTrue(ネイトゥルー)」を取得している製品も扱っています。
スージングCBDスキンバームには、CBDをはじめとした天然由来成分を中心に配合しています。

CBDは麻に含まれる114種類ほどのカンナビノイドの一種です。
ヘンプタッチではフルスペクトラムCBDを使用していて、さまざまな種類のカンナビノイドが含まれています。
ミネラルやビタミンなども含有していて、バランスの取れた肌に近づく手助けをします。
バームは油脂が主体で、マンゴーバター・シアバター・ヘンプシードオイル・オリーブオイルなどの油脂を配合しています。
この中でもヘンプシードオイルは低温製法で抽出するこだわりがあります。
オメガ3・オメガ6・オメガ9をバランスよく含み、肌の柔軟性をサポートします。
香りにもこだわり、天然のラベンダーを配合しています。
ラベンダーにはリラックスへと誘う働きがあるといわれています。

室温では固形で、固い場合は手のひらで温めてから気になる部位に伸ばします。
体や顔への使用が可能です。
伸びがよいため、マッサージクリームとしても活用できます。

自然由来の成分を中心に配合したバームは、どのような肌質の方でも使用ができます。
顔、体、リップクリーム、マッサージクリームなど、さまざまなケアに使えて1つあると便利なバームです。


➡hemptouch スージング CBDスキンバーム 50ml

更にスペシャルケアを必要としている方は、下記がおすすめです
➡hemptouch セラピューティック CBDスキンバーム 50ml



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スポーツ後のクールダウンに最適なCBDクリーム-MEDTERRA


筋肉の疲れを何とかしたい、コリをほぐしたい、そんなときにサポートしてくれる製品が、メディテラのCBDクリームです。
疲れを放置していると蓄積をして、放置するほどに回復に時間がかかってしまいます。
その日の疲れはその日の内にケアをすることをおすすめします。

メディテラはカリフォルニアで誕生したCBDブランドです。
徹底した品質管理により高い信頼性を得ています。

使用しているCBDは、アメリカ国内産の非遺伝子組み換えで安全性に配慮した麻から抽出をします。
精神活性成分であるTHCは一切含まれていません。
CBDカンナビノイドの一種で、麻に含まれる114種類のカンナビノイドの中でも主要な成分です。
体内のカンナビノイド受容体が存在していて、記憶処理、免疫、気分などを調整しています。
メディテラ CBDクリーム100ml入りには、1本あたりCBDを750mg配合しています。
その他に、ヒマワリ種子油、オリーブ果実油、ティーツリー葉油、メントールなども配合をしています。
ヒマワリ種子油やオリーブ果実油などには保湿作用が期待できます。
ティーツリーはオーストラリア先住民のアボリジニが古くから感染症や傷のケアに使用をしてきた植物です。
現在は抗菌作用があることが確かめられています。
メントールは清涼感のある成分で、ほてった筋肉のクールダウンをサポートします。

容器は直接クリームに手を触れずに取り出せる形をしています。
適量を手に取り出して、筋肉の疲れをやわらげたい部位に塗ります。

スポーツをする人はもちろんのこと、デスクワークなどでも日々筋肉に疲れが蓄積をしていきます。
メディテラ CBDクリームは、手軽に使えて日々の筋肉ケアに役立つ製品といえるでしょう。


➡MEDTERRA CBDクリーム CBD750mg 100ml



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肩こりに最適なメントール入りCBDロールオン-HEMP Baby


肩こり、ストレス、首こり、こういった悩みを抱えていませんか。
リフレッシュをサポートしてくれる製品が、ヘンプベイビー CBDロールオンです。

ヘンプベイビーは、高品質で安全な原料を使用し、製造工程でのテスト・検品を行い、安全安心な製品を届けているブランドです。
CBDロールオンは、1本に500mgのCBDを配合しています。

CBDとは麻から抽出される成分の一種です。
麻というと安全性が気になるかもしれませんが、薬事法規制されているものは麻に含まれるTHCです。
ヘンプベイビーが使用しているものは、THCを含んでいません。
麻に含まれる成分の中でもCBDは注目されており、論文が多数発表されています。
ヘンプベイビーでは、種子から収穫まで何度もテストを行い、成分分析表、安全データシート、製造工程表など何枚もの資料を提出して輸入の許可を取っています。
除草剤、殺虫剤、殺菌剤などは一切使用していない、無農薬栽培の麻から成分を抽出しています。
その他にCBDロールオンにはメントール成分を配合しています。
メントールはペパーミントにも含まれている成分で、すーっと清涼感があることが特徴です。
リフレッシュしたいとき、肩がこっているときなどのしようにおすすめです。

ロールオンタイプなので、気になるところに直接塗ることができます。
キャップを開けたら、肌に直接ロールを当てて塗ってください。
1本約60mlでカバンに入れて持ち運びやすいサイズです。
目や粘膜、傷ができている部位への使用は避けてください。
また、運転前や運転中には使用しないでください。

スッキリしたいときに、こりが気になるときなど、手軽に塗れるCBD配合のロールオンです。


➡HEMP Baby CBDロールオン CBD500mg/2OZ



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スポーツ後に最適なCBDクリーム-HEMP Baby


スポーツ後の回復のサポートにうれしい製品が、ヘンプベイビー CBDクリームです。

CBDは麻から抽出されるカンナビノイドです。
多数の論文が発表されており、恒常性の維持や心身のリラックスなどへの働きかけが注目されています。

ヘンプベイビー CBDクリームには、1製品あたり500mgのCBDを配合しています。
麻というと安全性が気になると思いますが、心身への影響が心配されている成分はTHCです。
ヘンプベイビーでは、完全無農薬の麻からCBDを抽出しており、何度もテストを行って安全性に配慮をしています。
輸入の際には厚生労働省に求められている書類を提出し、製品の分析を受けている、正式な製品です。
その他に、セイヨウハッカ油、ローズマリー油、スペアミント油などの植物成分を中心に配合をしています。
どれも清涼感のある成分です。アロエベラ液汁も配合をし、保湿作用も期待できます。
バームは約56g入りです。小さな容器に入っていて、カバンに入れて持ち運びをしやすいサイズです。
普段から持ち歩き、運動後のリカバリーなどに役立てられます。

気になる部分に優しくすり込んで使用をします。
特に運動後の筋肉や関節への使用におすすめです。
1日3~5回までが目安です。
バームが固いと感じるときは手のひらで温めてから塗ってください。
運転前、運転中の使用は避けるようにします。
妊娠中、授乳中の方は使用しないでください。

CBDは恒常性の回復やリフレッシュが期待される成分です。
運動後に使用することでリカバリーを手助けすることが期待できます。
植物成分との相乗作用も期待できます。
小さなサイズで持ち運びやすく、普段から運動後のケアに役立てられる製品です。


➡HEMP Baby CBDクリーム 500mg 2oz 56g



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4種類の目的から選べるCBDバーム-CBD fx


CBD FXはアメリカのロサンゼルスで誕生した、世界61か国で親しまれるCBDブランドです。
CBD FXの商品を肌に使いたい方におすすめなのもが、CBDバームです。

CBDFXのバームは4種類あります。
それぞれ香りが違い、目的や好みの香りによって使い分けることができます。

ベースとなるのはミツロウです。
ミツロウとは、ミツバチの巣を構成する蝋を精製したものです。
保湿作用があり、リップクリームやハンドクリームなどの化粧品の他、キャンドルにも使用されています。
そこに、ホホバオイル、サンフラワーオイル、CBDなどを配合しています。
CBD FXはオーガニック栽培された麻から抽出したCBDを使用した、CBD製品を開発・生産し続けているブランドです。
バームに配合しているCBDはブロードスペクトラムで、THCを取り除いた安全性の高いものです。
バームの種類は4つです。
筋肉の痛みが気になる方のためのマッスルバーム、肌の沈静のためのカーミングバーム、夜の回復のためのオーバーナイトバーム、肌の保湿のためのシアバターバームを用意しています。
それぞれ、ペパーミント、カモミール、ラベンダー、柑橘系の香りがします。

どの製品も使い方は同じです。
肌の気になる部位に適量を塗ります。
特にマッスルバームは運動後の気になる部位に、シアバターバームは乾燥する部位に使用することをおすすめします。
ミツロウは室温が低いと固まりやすいため、バームが固い場合は手のひらで温めてから塗ると、伸び広げやすくなります。
傷ができている部位には使用しないでください。

目的にあわせて4種類から選ぶことができ、健やかな肌をサポートしてくれるCBD配合のバームです。


➡CBDFX バーム CBD濃度 150mg 57g



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筋肉疲労に最適なCBD冷却バーム-CANNA RIVER


筋肉疲労を何とかしたい、そんな方をサポートする製品が「cannariver CBD冷却バーム」です。

運動直後は体が熱を持ち、筋肉は疲労しがちです。
そんな肌にCBD冷却バームがスーッと溶けて優しく守ります。

冷却バームの主成分となっているのはCBDです。
CBDに関する論文が数多く出されており、健康面への働きかけが期待されています。
cannariverが使用しているCBDは、ケンタッキー州の広々とした土地で栽培された麻から抽出したブロードスペクトラムです。
人体への影響が心配されるTHCを除去し、CBDをはじめとしたカンナビノイド、ミネラル、テルペンなどは残しています。
CBD冷却バームの基材には、シアバター、ココナッツオイル、ミツロウを使用しています。
これらのオイルは比較的安定性があることと、肌なじみがよく保湿作用があることが特徴です。
オイルを配合していながらも、伸びがよくなじみがよい使用感です。
ほてった肌にはぺパーミントオイルやユーカリ葉油が働きかけます。
スーッとした清涼感のあるオイルです。
疲労感のある筋肉に心地よさを与えることが期待できます。

普段使用しているボディーローションのように使えます。
適量を指先で取り、気になる部分になじませます。
毎回スパチュラを使ってCBD冷却バームをすくいとるようにすれば、手に付着している雑菌が冷却バーム内に混入することがなく、清潔な状態を保てます。
外用以外の目的で使用しないでください。
また、傷口が広がっている部位には塗らないでください。

筋肉疲労は翌日に持ち越したくないものです。
疲れを持ち越さないためには、その日の内に適切なケアを行うことが大切です。
cannariver CBD冷却バームは、運動後の疲労を何とかしたい方をサポートします。


➡cannariver CBD冷却バーム CBD1000mg



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緊張をほぐしリラックス!CBD温熱バーム-CANNA RIVER


今回ご紹介する製品は「cannariver CBD温熱バーム」です。

温かいものに包まれたり、温かいものを飲んだりすると、気持ちがほっとなごみませんか。
cannariver CBD温熱バームは、香りと温熱作用によって気持ちを溶きほぐしていく製品です。

主な成分は、シアバター、ミツロウ、ココナッツオイルです。どれも保湿作用のある植物性の油脂です。
ここに、CBD、シナモン、ジンジャーエキスなどを配合しています。
CBDとは麻に含まれるカンナビノイドの一種です。
麻というと大麻草を連想するかもしれませんが、CBDを抽出している麻は大麻草と品種や使用部位が違います。
cannariverは精神への影響が心配されるTHCを除いたブロードスペクトラムのCBDを使用しています。
自社の研究所で一貫した生産枠組みを構築し、安全性の高い製品となっています。
シナモン茶などシナモンを使用した料理を摂って体が温まった経験があると思いますが、シナモンは体を温める働きのある成分です。
ジンジャーも温める働きがあります。
この他にも緊張した体をほぐすサポートが期待される、ブラックペッパーオイル、ジュニパーベリーエキス、トウガラシエキスなどを配合しています。
植物由来成分で主に構成されています。

バームは指先で取って適量を塗布してください。
温めたい部位に使用することをおすすめします。
なお、妊娠中・授乳中の方、お子様は使用しないでください。
粘膜、ケガ、やけどの部位には使用できません。
外用目的でのみの使用が可能、健康な皮膚に塗布して使うようにします。

体が冷えていると心は固まりがちです。
自然な香りと温熱作用で凝り固まった体や心をほぐしていくCBD温熱バームです。


➡cannariver 温熱バーム CBD 1000mg



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ヘンプCBDフェイシャルクリーム-MUKOOMI


乾燥肌・敏感肌に悩んでいる女性は少なくありません。
そんな方にうれしい製品がMUKOOMIにヘンプCBDフェイシャルクリームです。

MUKOOMIヘンプフェイシャルクリームには、余計なものを含まないCBDが配合されています。
CBDとは麻から抽出される成分です。
麻にはTHCなど精神への影響が心配される成分も含まれていますが、MUKOOMIのCBDは純度の高く、THCなどは含まれていません。敏感な肌を優しく包み込みます。

乾燥しがちな肌のことを考えて、保湿成分のヒアルロン酸、シロキクラゲ多糖体、グリセリンを配合しています。
これらは化粧品に配合されることが多い成分で、安全性が確かめられています。どの成分も保水力が高く、潤いのある肌を守ります。
潤いを与えながらもべたつきが気にならない使用感です。
さらに、カンゾウ根エキス、カミツレ花エキス、ローズマリー葉エキスなどの植物成分も配合をしています。
敏感な肌に配慮をした優しさにこだわった植物成分が、CBDや保湿成分とともに健やかな肌に導きます。
潤いを与えることで肌の状態が整い、肌の状態が整うことで、皮脂によるべたつきやテカリを抑える働きも期待できます。
自然な状態の肌へと導きます。

使い方は一般的な保湿クリームと同じです。
使用順序はスキンケアの最後です。
スパチュラを使用して適量を手のひらに取り出し、顔全体に優しくなじませます。
指で直接クリームを取ると不衛生なので、スパチュラを使用することをおすすめします。
朝晩のスキンケアに使用可能です。
べたつかず、しっとりとした使い心地です。

高純度なCBDを使用した、しっとり潤いのある肌へと導いていくクリームです。
乾燥肌や敏感肌のことを考えて作られています。

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CBDオイルとマッサージの重要な関係性


CBDを身体に浸透させるときには、口からではなくて局所的に行うケースがあります。
部分的に身体に浸透させることがあるわけですが、そのときにはCBDオイルを使うことも考えられます。
このCBDオイルに関しては、身体に局所的に使うことでその効果をより引き出すことが可能ですが、マッサージとの関連も強いです。
マッサージをする際にCBDオイルを使うことで、マッサージにおいてメリットが生じる場合があり、そこは知っておきましょう。
さらに、マッサージと組み合わせることでCBDオイルの効果それ自体が大きくなるケースも考えられ、その点も重要なポイントです。

CBDオイルは実際のマッサージのサービスで利用されている

CBDオイルをマッサージに利用する試みに関しては、実際のサービスにおいても存在しています。
例えば、ヘアサロンにおいてはヘッドスパのメニューで、CBDオイルを使ったものがあります。
ヘッドスパにおいて、CBDオイルを用いるという試みはケースとしてはあまり多くないでしょう。
しかし、そういった斬新な取り組みをしているサロンが実際にあります。
なかなかない取り組みだけに非常に珍しい光景に見えるはずですが、ヘッドスパにおいてCBDオイルを使うメリットはちゃんとあります。
リラックス効果などを引き出すという点ももちろんありますけど、やはり抜け毛に対して効果をもたらす部分が大きいです。
この点において、やはりCBDオイルを使う意味が存在し、多くの人たちにとって恩恵をもたらすことが可能です。
抜け毛が気になっていない人でも、予防の意味では重要と言えますから、頭皮の状態を改善するには有効な存在です。
ヘッドスパそれ自体に抜け毛予防なども効果があるわけですけど、そこにCBDオイルを使用するとその効果がより高まるので、そこも併せて知っておくべきでしょう。

マッサージ店においてもCBDオイルは使われている

通常のマッサージ店においても、実はCBDオイルを使用しているケースがあります。
というのも、マッサージのサービスを提供するにあたっては、CBDオイルが有効になる場合が十分に考えられます。
それはやはりリラックス効果であり、これがマッサージを行う際には重要と言えます。
マッサージを行うにあたっては、利用者の身体のコンディションが大切ですが、利用者の中には身体に力が入っているケースがあります。
そのままの状態でマッサージをしても、効果は限定的となってしまいます。
だから、CBDオイルを使用して、まずは身体の緊張を解くというプロセスが必要です。
そういった形でCBDオイルは使用されており、マッサージ店にとって重要な存在と評価できます。
利用者にとっても、事前にCBDオイルを使ってもらうことで、マッサージの効果が行き届きやすくなりますから、メリットは大きいはずです。
マッサージの準備段階においても、有効な効果を持っているのがCBDオイルの特徴です。

CBDオイルの効果をマッサージで高めるということもできる

CBDオイルを肌などに使う際には、その効果を高めるための策も重要です。
そして、そのためには自分自身でマッサージをするということが有効であり、実際にマッサージをすることで浸透力が上がる可能性があります。
何らかのマッサージをする際にCBDオイルを使うことが有効という側面はありますが、CBDオイルを使う際にマッサージをすることも大いに効果的です。
つまり、局所的にCBDオイルを身体に使って終わりではなく、それを肌に染み込ませるためにマッサージをすると良いです。
自分が狙った効果を引き出したいと思っているのであれば、こういった取り組みは重要です。
だから、CBDオイルとマッサージの関係に関してはこういった面でも大切になってきます。
例えば、美肌効果を狙ってCBDオイルを肌に使うこともあるでしょうけど、そのときには自分自身でもみ込んだ方が浸透しやすく、効果も出やすいです。
そういう面があるため、CBDオイルに関してはマッサージがとにかく重要であることは覚えておいてほしいです。
自分がマッサージに関連するお店を利用するときもそうですが、自分でCBDオイルを使用するときにも、こういった部分は頭に入れておく必要があるでしょう。



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肩こりに効果的なCBD


肩が痛い、だるい、重たい、肩こりに悩んでいる方は少なくありません。
肩こりが原因で頭痛や集中力の低下を引き起こすこともあります。
マッサージやストレッチなどをして少しでも症状を軽くしようと努力されている方もいると思います。
しかし、症状が緩和するのは一時的です。
健康への働きかけが注目されている成分がCBDです。
では、CBDは肩こりに働きかけてくれるのでしょうか。

肩こりの原因

頭部の重さは6~7kgほどで、その重さを肩や首が支えています。
さらに、腕や肩甲骨の重さまでのしかかってきます。
つまり、肩の筋肉は負担がかかりやすく、負担によって肩こりが起こりやすい構造といえるでしょう。
さらに、長時間の同じ姿勢やストレスなどによって血流が悪くなり、老廃物がたまったり、酸素や栄養素が十分に供給されなくなったりします。
こういったことが肩こりを悪化させる原因です。
現代人はデスクワークが中心で運動不足気味、満員電車やデジタル機器の使用でストレスがたまりがち、肩こりを起こしやすい環境に身を置いているといえるかもしれません。

ストレスを軽減

肩こりを悪化させないためにはストレスを軽減することが大切です。
ストレスは自律神経の働きを乱し、それによって血流が悪くなったり、肩に余分な力を入れてしまったりします。
CBDにはリラックス作用があるといわれています。
CBDを摂取することで喫煙や飲酒の回数が減ったという報告があります。
タバコやお酒はし好品で、適度に摂取をすればストレス発散につながるかもしれませんが、過度の摂取は体に負担をかけます。
喫煙や飲酒の回数が減ったということは、ストレスが減少することによるものとも考えられます。
また、PTSD(心的外傷後ストレス障害)への効果も期待されていて、フラッシュバックが減少したと報告されています。
このようにCBDにはストレス軽減の働きが期待できます。

血行促進

肩こり解消にはストレッチがよいといわれています。
ストレッチをすることで血流がよくなり、それによって老廃物が流されやすくなったり、筋肉に酸素や栄養素が十分に供給されたりするからです。
ストレッチの他に血行促進が期待できるものがCBDです。
人間の体には、体の状態を調整する「エンド・カンナビノイド・システム」が備わっています。
これによって体温や血液の流れが一定に保たれています。
CBDはエンド・カンナビノイド・システムを調節するといわれています。
それによって血流がよくなれば、肩こりの解消が期待できます。

肩こりからくる症状の緩和

肩こりによって疲労や頭痛などを引き起こすことがありますが、CBDはこういった症状の緩和にも働きかけてくれることが期待されています。
疲労の回復にも頭痛の緩和にも、体の機能を調節することがポイントになります。
エンド・カンナビノイド・システムは体の機能を調節していて、システムが整えば疲労や頭痛の解消にもつながることでしょう。

CBDの肩こりへの使い方

CBD製品には、オイル、クリーム、リキッド、カプセルのサプリメントなどがあります。
CBDクリームを使えば、直接皮膚から吸収されることが期待できます。
また、マッサージ効果も得られます。
強くマッサージをすると筋肉を傷めてしまうので、なでるように優しくマッサージしながらクリームを塗ってみましょう。
CBDクリームは、ホホバオイルやシアバターなどのオイルにCBDを混ぜたものです。
基材となっているオイルの働きも得られるので、どういった基材を使用している可にも注目してみてください。
CBDオイルやカプセルなど口から摂取した場合は、体の中から働きかけていきます。
CBDオイルは直接舌に垂らしたり、飲み物に入れて摂取することができます。
CBDの濃度が高いと苦味を強く感じることがあるので、味が気になるときは濃度が低いものを試してみるとよいでしょう。
カプセルは味を気にせずに摂取できます。
また、サプリメントケースに入れておけば持ち運びしやすく、旅行先でも摂取をしやすいです。
どのような形状であっても、1日の使用量や摂取量を守って使ってください。
また、THCが含まれていないことも確認しましょう。



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CBDはアレルギー、アトピーに効果がある?


アレルギーとは、花粉、ダニ、食物などに過剰に免疫が反応をして現れる症状のことです。
アレルギー症状には、アトピー性皮膚炎、アレルギー性鼻炎、食物アレルギー、アレルギー性結膜炎などさまざまなものがあります。
特にアトピー性皮膚炎は幼少期から長い間悩んでいる方が少なくありません。
近年CBDという成分の研究が進み、アトピー性皮膚炎への働きかけも研究されています。

アトピー性皮膚炎の原因

アトピー性皮膚炎の原因ははっきりとわかっていませんが、遺伝的・体質的なものや皮膚のバリア機能の低下が指摘されています。
たとえば家庭内でアトピー性皮膚炎の家族がいると、子供もアトピー性皮膚炎の可能性が高まる可能性があります。
しかし、必ずしも症状がでるわけではありません。
また、皮膚のバリア機能には外部の異物から守る働きがありますが、バリア機能が低下をすることで外部の刺激に対して弱くなり、免疫異常が引き起こされることも指摘されています。
症状は、体のさまざまな部位にかゆみや湿疹がでることです。
目の周り、口の周り、肘、首、膝関節の裏側に症状がでやすくなっています。
症状は悪化したり治まったりを繰り返します。

CBDのアトピー性皮膚炎への働きかけ

人間の体にはカンナビノイド受容体があります。
カンナビノイド受容体は脳神経、内臓、免疫細胞などさまざまな部位に存在し、人間の体を一定の状態に保つように働いています。
CBDが働くうえで知っておきたいシステムが、エンドカンナビノイドシステム (ECS)です。
ECSはカンナビノイド受容体(BC1、CB2)を介して行われる生体システムです。
CBDはECSでキャッチされ、生体反応に働きかけることが期待されています。
ECSはかゆみや炎症の抑制にもかかわっています。

CBDの間接的な働きかけ

ストレスでアトピー性皮膚炎が悪化したい経験がありませんか。
普段はかゆくて仕方がないけれど、旅行などリラックスできる環境に移るとかゆみが軽減するというケースがあります。
CBDにはリラックス作用があるといわれています。
ストレスを軽減しようと思ってもなかなか難しいです。
ストレス解消のためにいろいろなことをして、反ってストレスがたまってしまうケースもあります。
CBDはオイルやサプリメントなどで簡単に摂取できます。
リラックスすることで間接的に皮膚の症状が抑制されることが期待できます。

CBDクリームの使い方

2019年にイタリアで乾癬やアトピー性皮膚炎に悩む患者に対して、CBDクリームを使ってもらった試験が行われ、試験に参加した被験者の中には症状が緩和した人が見られました。
この試験からCBD製品はクリームで塗布するとよさそうだと期待できます。
クリームの使用量ですが、製品によってCBD配合量が違うので、製品に記載されている使用目安量を参考にしてください。
CBDクリームはアルガンオイルやシアバターなどのオイルにCBDを混ぜたもので、クリームの使用量が多いとオイルでべたべたとしてしまいます。
塗る時間帯に決まりはありませんが、お風呂に入って清潔にしてからがよいでしょう。
皮膚をこするとバリア機能が低下をするので、強くこすらないように塗ることがコツです。

CBD製品の選び方

CBDは大麻草に含まれるカンナビノイド類の一種です。
大麻草に含まれるカンナビノイド類はCBD以外にもあり、現在確認されているだけでも114種類ほどはあるといわれています。
まれにある種の植物成分に反応を示す方がいます。
ごくわずかな人ですがアレルギー反応を示すことがあるので、使用前にはパッチテストをしてアレルギー反応を示さないか確認しましょう。
特にアレルギー反応を引き起こしやすい成分がテルペン類なので、テルペン類が含まれていない製品を選ぶことも大切です。
サプリメントやオイルなどで摂取する場合にもCBD以外の成分が含まれていないか確認してください。
日本で販売されている製品ではないと考えられます、THCが含まれている製品は神経系に作用をしてしまうため危険です。
THCは神経への作用が強く、幻覚や幻聴を引き起こすことがある成分です。安全に使用するために「THCフリー」など記載されている製品を選らぶようにしましょう。



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生理痛を何とかしたい!CBDは効果がある?


「生理痛がひどい」「イライラする」「憂うつになる」など、生理の悩みは体験した人でないとわかりません。周囲の人が理解してくれない、生理のときは毎回痛いなど、つらい思いをしている方もいるのではないでしょうか。
生理を少しでも楽に過ごせるようにしてくれるのがCBDです。では、CBDとはどのようなものなのでしょうか。

生理痛の原因

生理痛とは生理中に起こる痛みのことです。生理のときには必ずといっていいほど痛みがでて、生理のときには痛みが出ることが当たり前と思っているかもしれませんが、痛みがない人もいます。
生理痛の原因は主に5つあります。

1・プロスタグランジンの過剰分泌

女性ホルモンのエストロゲンやプロゲステロンの働きにより、子宮内膜が厚くなったり、排卵されたりします。妊娠をしなかった場合、不要になった粘膜を排泄するためにプロスタグランジンというホルモンが分泌されます。プロスタグランジンには、子宮を収縮させて、不要な粘膜を血液とともに排泄する働きがあります。プロスタグランジンの分泌量が過剰になると、子宮が収縮しすぎてしまい痛みが発生をします。

2・子宮の発達が未熟

初潮を迎えたばかりのころは、まだ子宮の発達が未熟で子宮口が狭く固くなっています。このため不要な粘膜が排泄されにくく、子宮から押し出すために強く収縮が起こります。年齢を重ねると子宮が発達してくるので、この痛みは年齢を重ねることで軽減します。

3・肉体的、精神的な疲れ、ストレス

肉体的、精神的に疲れていると血流が悪くなります。冷えていると筋肉が緊張して固くなり、骨盤が開きにくくなります。それによって子宮内の粘膜を排泄しにくくなってしまい、痛みが発生します。

4・痛みに対する恐怖

生理中に強い痛みを感じたり、毎回のように痛みを感じているようだと、生理=痛みという恐怖心ができてしまい、痛みを助長させることがあります。

5・病気

病気によって生理痛が引き起こされていることもあります。生理痛と関係のある代表的な病気には、子宮筋腫や子宮内膜症などがあります。生理のとき以外は痛みを感じにくく、病気だと自覚しにくいので注意が必要です。経血の量や様子がいつもとは違う、痛みが強いといった場合は、早めに医療機関を受診しましょう。

CBDオイル

腰や下腹部に塗って使うCBD配合オイルが販売されています。
CBDを混ぜてあるオイルには、アルニカオイル、サンフラワーシードオイル、アルガンオイルなどが使用されています。エッセンシャルオイルもプラスしていることがあります。
アルニカオイルとは、キク科のアルニカという植物から抽出されるオイルです。ヨーロッパでは古くから民間療法に使用されてきました。アルニカオイルには、筋肉痛や炎症を抑える、頭皮や肌を健康に保つといった働きがあります。
エッセンシャルオイルといってもさまざまな種類がありますが、リラックスできるような香りのものが多くあります。ストレスは生理痛を助長する原因です。エッセンシャルオイルの香りは、気持ちをほぐしてくれることでしょう。
CBDは月経痛や頭痛などへの働きが報告されています。CBDを混ぜるオイルやエッセンシャルオイルとCBDとの相乗作用が期待できそうです。

CBDサプリメント

リキッドタイプやカプセルタイプのCBDサプリメントもあります。サプリメントなら口から直接な体内に摂取ができます。
緊張をしていると筋肉が固くなったり、ホルモンバランスが乱れて子宮がうまく開かずうっ血してしまい、生理痛がひどくなることがあります。
CBDにはリラックス作用があるといわれています。リラックスすることで筋肉の緊張がほぐれて、子宮が開きやすくなります。
そして、生理痛を緩和するためには質のよい睡眠をとることも大切です。睡眠不足はホルモンバランスを乱して無排卵月経になったり、頭痛や生理痛の原因になります。CBDは睡眠を促す働きがあるともいわれています。

CBD製品の選び方

ヨーロッパやアメリカでは、CBDの健康や美容への働きかけが注目されており、さまざまなCBD製品が販売されています。しかし、日本ではヨーロッパやアメリカなどに比べると製品の数が少ないです。生理痛に特化したCBDオイルもそれほど種類は多くありません。
生理痛が気になるなら、アルニカオイルのような痛みの軽減に役立つオイルを使用しているものがおすすめです。その他のオイルでも、オイルの滑らかさによって製品を肌に伸ばしやすくなったり、保湿作用が期待できたりします。
香りも大切です。生理中は敏感になっているので、心地よいと感じられる香りを選んでみましょう。リラックスするような香りには、カモミールやラベンダー、気持ちをすっきりとさせるような香りにはミントがあります。
また、生理中は肌も敏感になっているので刺激のある成分を配合していないものが望ましいです。
サプリメントは不純物を含まないことを確認しましょう。直接体内に取り込むものなので、安全性への配慮が必要です。
オイルは直接舌に触れるため、やや苦味が気になることがあります。苦味が苦手な場合は、カプセルタイプを選ぶとよいかもしれません。


▼つらい生理痛、PMSにCBDは効果的


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CBDでむくみ解消!CBDによる体のケア


美容に悪影響を与えるものがむくみです。夕方になると脚がパンパン、座りっぱなし・立ちっぱなしの仕事でつらいという方もいるのではないでしょうか。
いつもスラッとした美しい脚をしている人たちが海外セレブです。海外セレブが注目しているものがCBDです。今回はCBDがむくみに与える働きを紹介します。

むくみの原因

人間の体の60%ほどは水分でできているといわれています。体の中の水分は、細胞の中に存在する「細胞内液」と、細胞と細胞のすき間や血液内に存在する「細胞外液」とがあります。これらの水分には、栄養や老廃物を運搬して、体のバランス保つ働きがあります。
細胞内液と細胞外液のバランスが崩れて、細胞と細胞の間に水分がたまったものがむくみです。水分がたまってしまう原因はいくつかあります。

血行不良、運動不足

心臓から送り出された血液は、動脈や毛細血管を通りながら栄養や酸素を運搬し、静脈を通りながら老廃物を回収して心臓に戻ります。下半身は重力の影響を受けやすいため、心臓が血液を押し出す力だけでは血液が戻りにくく、ふくらはぎの筋肉がポンプとなって血液を送り出す手助けをしています。
ところが、長時間同じ姿勢でい続けるとふくらはぎのポンプ作用がしっかりと働かないため、下半身に血液や水分が滞りやすくなります。運動不足でも下半身に滞ってしまいます。これによって水分がたまってむくんでしまうのです。

塩分の過剰摂取

体には塩分(ナトリウム)を一定に保とうとする働きがあります。塩分を過剰に摂取すると体の塩分濃度を保つために、水分をため込んで薄めようとします。塩分の過剰摂取で水分をため込みやすくなり、むくみやすくなります。

アルコールの摂取

飲み会の翌日は顔がパンパンになる経験がありませんか。
アルコールを摂取すると血管が拡張し、血管内の水分が漏れ出してきます。
また、アルコールには利尿作用があり、アルコール摂取後には水分を多めに摂る傾向があります。アルコールの分解には水分が必要です。多量に水分を摂取をすると体が処理しきれません。
こういったことで体内に水分がたまってしまいます。

ホルモンバランス

女性には生理周期があり、生理前にはむくみやすくなります。排卵後からはプロゲステロンという女性ホルモンの分泌量が増え、ホルモンの影響でむくみやすくなるのです。

CBDの働き

CBD(カンナビジオール)は麻(ヘンプ)に含まれるカンナビノイド類の一種です。麻に含まれるカンナビノイドは80~114種ほどあるといわれていて、その中でもCBDとTHC(テトラヒドロカンナビオール)が注目されている成分です。
THCは精神的作用が強い成分ですが、CBDにはそのような強い働きはありません。
CBDには血流をよくする働きがあるといわれています。
むくみの原因の一つは、血行不良によって体内に水分がたまってしまうことです。つまり、むくみを解消するためには血行を促すことが大切になります。血流が促されることで余分な水分や老廃物が排泄されて、すっきりとすることが期待できます。
CBDにはリラックス作用があり、睡眠を促すともいわれています。
女性ホルモンのバランスが崩れることもむくみの原因です。睡眠不足が続くと女性ホルモンのバランスが崩れてしまいます。質のよい睡眠をとることはホルモンバランスを整えるために大切なことです。

CBDクリーム、CBDオイルの使い方

マッサージには血行を促す働きがあります。肌が乾いた状態でマッサージを行うと皮膚を傷つけてしまうので、CBD配合のクリームを使ってマッサージをするとよいでしょう。CBDクリームの中には、リラックス作用や血行促進が期待できる成分を配合しているものがあり、そういったものを選ぶこともおすすめです。
マッサージは心臓から遠いところから心臓に向かって行います。脚の場合は足首から太もものの付け根に向かって優しくなでてマッサージをします。
CBDオイルは舌に垂らして摂取をします。口腔内粘膜から吸収させたいので、すぐに飲み込まずしばらく口の中にとどめておきます。CBDにはやや苦味があり摂りにくいと感じるときには、ジュースなどに混ぜてみるとよいでしょう。

▼CBDで体のケア!むくみも解消

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美容面で注目!CBDでスキンケア


肌を美しく整えるために毎日スキンケアを欠かさず行っている方は少なくありません。しかし、そのスキンケアで理想の肌に近づくことができたでしょうか。
美容面で注目を集めている成分がCBDです。
ここでは、CBD配合の化粧品やスキンケア方法について紹介をします。

スキンケアで大切なこと

肌を美しく保つために大切なことが、ターンオーバーを整えることです。
肌は常に生まれ変わっていて、これを肌のターンオーバーといいます。新しい細胞ができて古い細胞が垢として排泄されていきます。
ターンオーバーが滞ってしまうと、肌表面には古い角質が蓄積をして、毛穴のつまり、ニキビ、くすみ、乾燥、シワなどさまざまな肌悩みの原因になります。また、古い角質は固くゴワゴワしているため、肌がざらついてメイクのノリが悪くもなります。
ターンオーバーを整えるためにやりたいことが保湿ケアです。
脂性肌の方はさっぱり系の化粧品を選ぶ傾向がありますが、脂性肌も保湿ケアをすることがおすすめです。過剰に皮脂が分泌されるのは、肌の水分と油分のバランスが崩れているからです。潤いが足りないため、皮脂を多く分泌させて不足する潤いを補おうとしているのです。保湿ケアをして水分と油分のバランスが整うことで、皮脂の分泌バランスも整ってきます。

CBDに期待できる働き

20代のころは約28日周期だったターンオーバーは、40代になると約45日ほどかかるようになります。皮膚の再生が遅くなるほど古い角質はたまりやすくなり、たまった角質は乾燥肌、毛穴のつまり、ニキビ、シワなどさまざまな肌悩みを引き起こします。
肌を美しく保つポイントは、ターンオーバーを整えることです。CBDは皮膚の再生を促進する働きが報告されています。
CBDを配合した化粧品はオイルやクリームが一般的で、これらには保湿作用があります。保湿をすることでもターンオーバーが整うことが期待できます。
その他にも炎症を鎮める働きも期待できます。
肌にはバリア機能が備わっていて、紫外線・花粉・大気汚染・ホコリなどの外部刺激から守ってくれています。ところが、バリア機能が低下した肌では外部刺激に敏感になっており、肌内部では炎症が起こっています。炎症の刺激はメラニンの生成を促してシミを作ってしまいます。また、バリア機能の低下によって紫外線の影響を受けやすくなっているので、紫外線によるメラニンの生成も促されてしまいます。そして、外部の刺激によってかゆみやヒリヒリなどの肌トラブルが出ることもあります。炎症を鎮める作用は、こういった肌の悩みに働きかけてくれることが期待できます。

CBDは安全なの?

CBDはオイルやクリームなどを肌に直接塗って使用することができます。直接つけるものなので、肌への影響が気になりますが、CBDは安全なのでしょうか。
CBDは麻に含まれるカンナビノイド類の一種です。麻というとマリファナなど違法薬物を連想する方もいることでしょう。
マリファナにはTHCという成分が多く含まれています。THCは精神への作用が強く、幻覚や幻聴などを引き起こすことがあります。一方、CBDは精神への働きがあまりないのでTHCのような強い作用はありません。
成分を抽出するために用いる麻は薬物とは違います。麻にはいくつか種類があり、CBDは規制対象外の麻の種子や茎から抽出されています。
CBDオイルは、アルガンオイルやヘンプオイルなどの基材となるオイルにCBDを混ぜたものです。これらのオイルは化粧品にも配合されていて安全なものです。
CBDクリームは、美容成分やアルガンオイル、シアバターなどにCBDを混ぜたものです。これらも一般的な化粧品に配合されている成分で安全なものです。

CBDを使ったスキンケア方法

肌に使いやすいのはCBDクリームです。日本で販売されているCBD配合化粧品は、クリームが多くあります。化粧水や美容液などでCBD配合のものはあまりないようなので、化粧水や美容液などは普段使っているものを使用するとよいでしょう。
洗顔後、化粧水、美容液、クリームの順番でスキンケアをします。
化粧水は顔全体に優しくパッティングをします。美容液は肌の悩みに特化した美容成分を配合しているので、肌悩みにあわせて選びましょう。最後にCBD配合のクリームを乾燥が気になるところを中心に塗ります。

▼CBDのスキンケアは美容面で有効である

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