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2021年4月15日木曜日

東日本橋のCBD専門店「GReEN」に備わった特徴や魅力


東京都中央区の東日本橋には、比較的新しいと言えるCBDショップ「GReEN」が存在しています。

このお店はCBDの専門店となっており、2020年の9月にオープンしたばかりということで、かなり真新しい存在です。

したがって、お店の外観から清潔感が漂っており、非常に心地いい状況で利用することが可能でしょう。

ただ、このGReENに関してはお店自体が新しいだけではなく、他にも特徴的な面が存在しますから、そこを理解しておくと良いです。

実際にお店に向かうことができる人は、GReENならではの魅力を存分に味わってみると良いのではないでしょうか?


東日本橋にあるGReENの外観の特徴

かなり新しい存在であるGReENは、見た目は本当に綺麗な状態ですけど、それ以外でも外見における特徴があります。

それは全体的に緑が溢れているという点で、これは入口の部分が緑に塗られている点が象徴的です。

さらに入口の周りには植物が置かれているため、そういった部分でも緑を感じることができ、非常に印象に残りやすいです。

目に優しいという表現が可能な状況であり、好印象に感じられる人は非常に多いと思われます。

外観を見る感じでは、お店のサイズ自体はそこまで大きいとは思えないものの、思わず入りたくなる気分にさせてくれる魅力があります。

そして、店内に入ってみても同様に清潔感と緑が溢れている環境があり、非常に心地いい感覚になります。

というか、中に入ってみるとCBD専門店という雰囲気はそこまで感じられない可能性もあるでしょう。

だから、利用者からすればいろいろな意味で新鮮さを覚える場と言え、初めて体験するお店という評価が可能だと思います。

CBDを単に買いに行くだけではなく、貴重な体験ができるような、そんな魅力も兼ね備えたお店と言えるはずです。


GReENは東日本橋駅からすぐの場所にある

GReENは東日本橋に位置しているCBD専門店ですが、駅から歩いてすぐという立地が素晴らしいです。

最寄り駅は都営浅草線の東日本橋駅となっており、そこから徒歩2分となっています。

したがって、駅を降りて歩く時間はほとんど必要ないと言えるため、ここは非常に魅力的でしょう。

都営浅草線と言えば、五反田駅、新橋駅、日本橋駅など、東京都内を代表する大きな駅を通っています。

だから、都内のいろいろな地点からアクセスすることができ状況となっており、そのうえで駅から非常に近いメリットも味わえます。

実際にGReENに行ってみれば、この部分に関して特に理解しやすいのではないでしょうか?

すでに話した通り、建物自体は緑を基調としていて植物などが目立つ状況ですから、東日本橋駅を出てすぐに気付くことができるでしょう。

初めてお店に向かう人でも迷いづらい、すぐにたどり着けそうという点は大きな魅力として感じられるはずです。

誰もが安心してお店に行くことができると言えますから、東日本橋を含めて周辺に近い人は、GReENは非常におすすめです。


GReENは格安でCBD製品のお試しができる

GReENではCBD試し放題というサービスがあり、これは1000円で利用できます。

試し放題なので、非常に多種類の製品を試すことが可能となっており、自分に最適なCBDオイルなどを見つけることができます。

実際に試していく中では、GReENのスタッフの人が1つ1つ丁寧に説明をしてくれるので安心です。

それぞれの製品の特徴などを把握しながら、実際に試飲をすることが可能となっています。

人によっては数十種類以上のCBD製品を試していくことになるため、1000円という金額はかなりお得感を感じやすい可能性があります。

他のお店では、無料で試すことが可能な場合もありますけど、試し放題という状況ではありません。

したがって、人によっては中途半端なサービスに感じられる場合もあるのではないでしょうか?

その点、GReENではお金はかかってしまいますけど、まさに試し放題であり、納得いくまでいろいろな製品を吟味できる点が魅力です。

こういったサービスに共感した人は、実際に訪れてみて自分にとっての最高のCBD製品を見つけていくと良いと思います。

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2021年4月13日火曜日

小型中型大型犬に加え、猫や馬用もあるペット用CBDオイル-Naturecan(ネイチャーカン)


ペットも人間と同じようにストレスを感じます。

人間はストレスによって不調を引き起こすように、ペットにもストレスの影響はあります。

ペットが快適に日々を過ごせるようにするためには、ストレス対策が欠かせません。

環境を整える、遊んであげるなどが大切なのですが、いつもいつもそうできるとは限りません。

もっと手軽でケアに役立つものが「 Naturecan(ネイチャーカン) CBDオイル」です。

この記事では、CBDオイルとはどのようなものなのかや、ネイチャーカン CBDオイルの特徴を解説していきます。


CBDとは

CBDとはカンナビジオール(Cannabidiol)の略称で、麻に含まれる成分の一種です。

麻は古くから利用されてきた植物で、食用、衣類、縄、神事など、さまざまなことに活用されています。

CBDは世界中で注目されている成分で、研究が進められています。これまでの研究では、抗炎症作用やストレスの緩和などに役立つことがわかってきました。

アメリカやカナダなどでは、医薬品として承認されているものがあります。

生物の体にはエンドカンナビノイドシステムが備わっており、食欲・運動機能・体温・睡眠など、さまざまな体の働きが調整しされています。

しかし、ストレスや加齢などの影響で、エンドカンナビノイドシステムの働きが低下をします。

働きが乱れることで、不調につながると考えられています。

CBDはエンドカンナビノイドシステムをサポートすると期待されている成分です。


ペットのストレスとCBDの関係

犬や猫を留守番させておくと、帰宅したときに部屋が荒らされていたという経験がありませんか。

対策に頭を悩ませている飼い主さんは少なくないことでしょう。

部屋を荒してしまうのは、一人ぼっちでストレスを感じているからと考えられます。

大きな音もペットのストレスになります。

騒音を怖がっていた犬にCBDを与えたことにより、落ち着くようになったという証言があります。

また、暗闇を怖がっていた犬がCBDを服用することで、ぐっすり眠るようになったという証言もあります。

ペットが一人で過ごしているとき、飼い主さんが何かをしてストレスを和らげてあげることができません。

しかし、CBDなら外出前などに与えることが可能です。

ペットのストレス緩和に役立つことでしょう。


痛みの緩和

2018年に関節炎を持つ犬にCBDを投与する研究が行われました。

この研究では、体重1kgあたり2ミリまたは8ミリのCBDを与えました。

その結果、80%の犬に痛みや体の動きに変化があったと報告をします。

炎症が起こっている部位には痛みが発生をします。

CBDは抗炎症作用が期待でき、それによって痛みをコントロールすることが期待できます。

人間の場合は痛みのある部位に湿布を貼るなど対処ができますが、ペットには湿布を貼ることは難しいです。

しかし、CBDオイルなら口から与えることができ、利用しやすい特徴があります。


ネイチャーカンが使用しているCBDとは

CBDには、3つのタイプがあります。

1つめは、フルスペクトラムです。

CBDは麻に含まれるカンナビノイドの一種で、カンナビノイドには少なくとも114種類ほどがあります。

フルスペクトラムは、麻に含まれるCBD以外のカンナビノイドも含むものです。

日本ではカンナビノイドの一種であるTHCが規制されていますが、フルスペクトラムにはTHCが含まれています。

2つめは、ブロードスペクトラムです。

フルスペクトラムからTHCを取り除いたものです。

THC以外のカンナビノイドは含んでいます。

3つめは、アイソレートです。

純度の高いCBDで、CBD以外のカンナビノイドは含んでいません。

もちろん、THCも含まれていません。

ネイチャーカンが使用しているCBDは、ブロードスペクトラムです。

アメリカで栽培され、州法に準拠したものです。

第三者機関の検査を受けており、THC0%であることが確かめられています。

さまざまなテストをクリアしたもので、ペットに与えても安全なものです。

CBDオイルの原料は、CBDとMCTキャリアオイルのみです。

ペットにとって刺激となる成分は配合していません。

ネイチャーカン CBDオイルは、小型犬/猫用 3%、中型犬用 5%、大型犬用 10%、馬用 40%を用意しています。

ペットの体格にあわせて選ぶことができます。



ネイチャーカンのペット用CBDオイルは国内配送対象商品です。


→国内配送対象ペット用CBDオイルはこちら


ネイチャーカンは当社とパートナー契約を結んでおりますので、

購入の際に、クーポンコード「CHILLIN15」と入れて頂くと、表示価格から15%引きで購入可能です。


クーポンコードの詳しい使い方に関しては、下記にて紹介しています


→世界一の商品数を誇るCBDメーカーの本命が遂に日本上陸



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オーガニックによる高い安全性とヴィーガン対応のCBDサプリメント-roun(ラウン)


イライラしやすい、疲れが抜けない、寝つきが悪い、こんな悩みを抱えていませんか。

そんな方におすすめの製品が「roun(ラウン) CBDサプリメント カプセル」です。


CBDは麻に含まれる植物由来の成分です。

CBDは世界中で注目され、研究が進められており、心身のバランスをサポートすることが期待されています。


麻由来の成分というと、大麻取締法によって違法とされている大麻草を連想するかもしれませんが、CBDは安全な成分です。

依存性はないとされ、向精神作用もありません。

rounは、農薬、化学肥料、除草剤などを使用せずに、北欧で栽培された麻から成分を抽出しています。

100%オーガニックの成分です。

麻にはCBD以外にも天然の成分が含まれており、CBD製品の中にはそれらを取り除いてしまっているものもあるのですが、rounはCBD以外の麻由来成分である、CBGやテルペン類なども含有しています。

さまざまな成分が含まれていると、アントラージュ効果が期待できます。

第三者機関による成分分析を行っており、THCを含まないことを確認しています。

また、輸入の際には厚生労働省の指示に従い、必要な書類を提出しています。

日本が認めていない保存料などは使用していません。

原料はヘンプシードオイルとCBDオイルで、動物性原料は使用したおらず、ヴィーガンに対応をしています。


サプリメントはカプセルタイプで、1粒に5mgのCBDを配合しています。

1日1~2粒を目安に水またはぬるま湯と一緒に飲みます。


CBDは心身のバランスをサポートすると期待されている成分です。

カプセルなら毎日手軽に摂りやすく、健やかな心身を保つために役立てられることでしょう。


→roun(ラウン) CBDサプリメント


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100%オーガニックブロードスペクトラムCBDオイル-roun(ラウン)


疲れが抜けない、寝つき悪い、解決のためにさまざまなことを試した方は少なくないことでしょう。

いろいろ試したけれど、思うような変化を実感できなかった。

そのような方に試して欲しいものが「roun(ラウン) CBDオイル」です。


CBDとは、麻に含まれるカンナビノイドの一種のことです。

麻には少なくとも114種類のカンナビノイドが含まれているといわれています。

CBD以外のカンナビノイドを取り除いてしまっている製品もありますが、rounは麻に含まれるさまざまな天然成分を含有しているブロードスペクトラムを使用しています。

CBD以外のCBGやCBNなどのカンナビノイド、テルペン類、ビタミン、ミネラルなどが含まれています。

さまざまな成分を含みますが、日本の法律で規制されているTHCは取り除いており、第三者機関による成分分析でTHCを含まないことを確認しています。

CBDを抽出する麻は、北欧のオーガニック認定された土地で栽培されたものです。

農薬、化学肥料、除草剤などは一切含んでいません。

農薬などを含んでいないことは、成分分析で確認済みです。


原料は、CBDやその他のカンナビノイド、テルペン類、フラボノイド、その他の天然成分、ヘンプシードオイルです。

ヘンプシードオイルも麻由来の成分で、必須脂肪酸のオメガ3やオメガ6を豊富に含んでいます。


オイルはスポイトを使用して、口の中に垂らして摂取をします。口の中に1~2分ほど留めてください。

飲み物や食べものに混ぜて摂取することも可能です。

CBD濃度は2%で、目安量は1日5~10滴です。


roun CBDオイルは、100%オーガニック、ブロードスペクトラムのこだわりのCBDオイルです。

体と心のサポートのために試してみませんか。


→roun(ラウン) CBDオイル

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2021年4月9日金曜日

CBDの濃度を計算する際の注意点と濃度以上に大切なポイント


CBD製品を買う際に、CBDがどれくらい含まれているのか?そこが気になる人は多くいるでしょう。

いわゆる濃度が重要だと考えている人からすれば、製品ごとに濃度がどれくらいか?を考えないといけません。

ただ、実際に製品ごとに濃度を計算しようとする際には、注意をしないといけない点があります。

正しい認識を持ったうえで実際に濃度を計算する必要があるので、CBD製品の購入前には以下の点を知っておきましょう。

また、濃度だけにこだわるのではなく、他にも見るべきポイントがありますから、そこに関しても理解しておいてほしいです。


CBD製品の濃度を計算するときには単位に注目しよう

CBD製品を購入する際に、CBDの含有量はどれくらいか?そのパーセンテージが気になる人がいます。

したがって、そういった人は当然計算をしていくことになりますけど、ここで重要なのは単位が揃っていないという部分です。

基本的にCBD製品に関して、総量はml、CBDの量はmgが使用されていることが多いでしょう。

つまり、単位を揃えないと計算がしづらい状況と言えるので、まずは単位を一方に合わせていく必要があります。

1mlは1000mgに相当するため、そういった部分を踏まえたうえで単位を揃えて計算をすることが大切です。

小学生でも可能な計算でしょうから、難しい部分は特にないと言えるため、大人であれば問題ないはずです。

そうやって単位を揃えたうえで濃度を計算すると、濃度がどれくらいか?が分かりやすく、複数の製品で比較がしやすいでしょう。

こういった部分はついつい見逃してしまう可能性があるため、実際にCBD製品の濃度に関して興味を抱いている人は頭に入れておいた方が良いです。


濃度にそこまでこだわる必要はない

CBDオイルなどを購入する際に、濃度を計算して比較するのは悪い行為ではないものの、濃度にこだわりすぎるのはよくありません。

というのも、濃度がそこまで重要か?というと、最も重要とは決して評価できないからです。

したがって、濃度よりも特に大切な部分に注目すべきなのですが、それが量そのものです。

CBDがどれくらい含まれているのか?という絶対量が極めて重要であり、そこで選んでいくのがベストと言えます。

したがって、濃度を計算するのは良いとしても、その計算自体に特に意味があるとは言い難いわけです。

濃度が高い方が効果がありそうに見えるかもしれませんが、濃度が高いとしても、絶対量が相対的に小さい場合には効果も小さくなります。

ある製品とある製品を比べたときに、濃度が相対的に低いとしても、絶対量が多ければ、そっちの方がおすすめできるわけです。

だから、実際にCBDオイルなどを購入する際に、中に含まれているCBDに注目をするならば、絶対量が特に大切という点は覚えておいてほしいです。


絶対量が特に多いものをいきなり買う必要はない

CBD製品を買うときには、濃度を計算するよりも、絶対量を調べてそれを比べると良いと言いました。

基本的に絶対量が多い方が効果が大きくなると言えるので、ここはCBDユーザーであれば知っておくべきポイントです。

ただ、いきなり絶対量がとても優れている製品を買うべきか?というと、そうとは言い切れません。

CBD製品はCBDの量に比例して、値段が高くなる傾向にあるので、絶対量が多いものほど高価で金銭的負担が大きいでしょう。

実際、自分が欲している効果がきちんと出るために必要なCBD量の基準が、意外と低い場合があります。

どのくらいの絶対量が自分に必要なのか?に関して、事前に完全に予測することは難しいため、絶対量が最高レベルのものが必要か?というと、そうとは言えない可能性が高いです。

だから、いろいろな製品を見比べていく中で絶対量が中くらい、値段も中くらいのものから使用して、効果の出現の程度を観察していくと良いと思います。

そして、期待した効果が出なかった際には、少しずつ絶対量が多いもの、値段が高いものを選んで使用していくと良いのではないでしょうか?

CBD製品においては、濃度を計算するよりも、絶対量を見比べることが重要とは言えるものの、絶対量を見比べたうえでどれを実際に使うか?に関しても大切なポイントがあると言えます。

効果をきちんと出すために、製品を吟味するのは良いのですが、その際には適切な知識を頭に入れておく必要があるということです。


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2021年4月8日木曜日

福岡けやき通りにある日本初の相談できるCBD専門店-H&F DISPENSARY


今回は福岡けやき通りにあるCBD専門店「H&F DISPENSARY」の紹介です。

当サイトとの嬉しい特別タイアップ企画もありますので、是非とも最後までお読みください。

店名にもある「DISPENSARY(ディスペンサリー)」とは、本来、漢方薬局や調剤薬局という意味がありますが、「H&F DISPENSARY」は、ただショップとして物を売るだけでなく、「教育」 「体験」 「共有」 ができる場の提供を目指しています。


その証拠に、福岡1号店では植物療法の専門家が在籍しており、店頭でカウンセリングを受ける事が可能です。

それぞれの悩みや目的にあった商品や、使用方法等のアドバイスを貰う事が可能です。


CBD商品は色々あるけれど、何が良いのか、どう使うのが自分にとって効果的なのか。

ネットの情報だけだとわからないし・・・そんな人には、親身に相談できるディスペンサリーはお勧めです。



店頭で扱っている商品も、CBDオイルやCBDリキッド、CBD化粧品やCBD食品(エディブル)等、様々な品揃えがありますが、日本の法律を遵守・厳選された「原料は茎から抽出 / THC含有ゼロ」 のCBD商品のみに絞っています。

これはうっかり変なものを買わないためにも、安心・安全と言えるでしょう。


今回はそんなH&F DISPENSARYとのタイアップ企画があり、当ブログを見たよ!とお伝え頂ければ、オリジナルCBDチョコレートをプレゼント頂けるそうです。

CBD初心者の方も、CBD玄人の方も、CBDの話をしながら良質なCBD商品と出会いに、訪れてみては如何でしょうか。


H&F DISPENSARY 福岡けやき通り

福岡県福岡市中央区赤坂2-4-5 シャトレーサクシーズ1F-3

→公式HPはこちら


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2021年4月6日火曜日

CBD製品の購入にあたり、都内は全国でも特に利便性が高いエリア


CBDは今や全国に販売店があるのではないか?と思われる状況となっています。

商品自体の知名度や人気が高くなってきているため、取り扱いをするお店が増えているとも言えますが、専門店も続々生まれてきています。

ただ、全国の中でも特に東京都に関しては、CBD関連の品を扱うお店の数は相当多いと評価できます。

都内であれば当然と思う人もいるかもしれませんが、その利便性は想像以上に感じられるはずです。

通販などを利用するという手もありますけど、実店舗で購入したいという人は都内を目指すのはかなりおすすめでしょう。

東京という街が、全国の他のエリアと比べて特に優れている箇所について具体的に把握しておくと良いです。


都内のCBD販売店は挙げたらキリがないほど存在する

CBDと言えば、専門店で売っているイメージがあるかもしれませんが、そうとは限りません。

一見すると、CBDを扱っていないように見えるお店でも置いてある場合があるので、意外と候補になるお店は多くあります。

したがって、人によっては穴場と感じられるようなところも存在していると評価できます。

例えば、ドン・キホーテの特定の店舗においては、CBD製品を扱っているケースがあります。

そして、都内にはドン・キホーテの店舗は非常に多く存在しており、いろいろな場所からアクセスできます。

こういった何気ない、どこにでもありそうなお店ですらCBD製品が置いてあり、そのお店の数が非常に多いのが都内と言えるわけです。

やはりCBDを使いたい人にとっては理想的な環境が整っていると言えるため、ここは都内またはその周辺に住んでいる人は知っておくと良いでしょう。

意外なお店までもが多く候補になってくる点が、東京という街の特徴になってきますから。

本当に近所で手に入る可能性もありますし、挙げたらキリがないほどにお店が存在している状況です。


23区の中では都会にCBDを扱うお店が集中している状況

東京都は基本的に23区に分かれており、非常に細分化されている印象かもしれません。

厳密に言えば、それ以外のエリアも存在しますけど、都内の大部分は23区内という状況です。

したがって、23区だけでもかなり広い感覚を覚える人が多いと思いますが、数多くの区で少なからずCBD販売店を確認できます。

全部の区でCBDのお店が存在しているわけではないものの、半数近くで取扱店舗が見られます。

そして、特に都会のイメージが強い区に関しては、お店の数はかなり多くなっています。

例えば、新宿区や渋谷区に関してはCBD製品の取り扱いがあるお店は他の区と比べても非常に多い状況です。

したがって、それ以外のエリアでも購入できる可能性はありますけど、都内でも中心的な区に関してはお店の選択肢が豊富と評価できます。

そういう傾向が存在しているので、実際に都内でCBD製品を売っているお店を探す際には、エリアをある程度絞っていくと良いでしょう。


都内は一都三県からのアクセスが良好という魅力がある

東京は都内の中でも移動がしやすい場所ですけど、他のエリアからも向かいやすいという魅力があります。

首都圏であれば、東京までさほど時間をかけずに向かうことができるケースも多々あるでしょう。

特に一都三県ならば、日頃から都内への通勤や通学をしている人たちが数多くいるので、東京に向かうこと自体が日常の光景だと思います。

都内の中心地ほど交通網が発達しており、そういった場所ほどCBD関連のお店の数が多いわけで、近隣の人たちからすれば東京の魅力を実感しやすい状況です。

都内に住んでいなくても、東京が目と鼻の先というケースもあるでしょうし、特に一都三県の人たちにとっても東京はおすすめのエリアになります。

通販で買えば、住んでいる場所は特に関係ないと言えるでしょうけど、直接自分の手に取って確認してから買いたいという人もいるはずです。

そういう希望を持っている人にとっては、アクセスしやすい場所にある点は非常に重要です。

CBDに関心を持つ人は年々増えてきており、これは都内、その周辺に住んでいる人でも同様と言えるでしょう。

そんな中で、都内に関しては全国でも最もCBDユーザーにとって恵まれた環境の街と評価できそうです。


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2021年3月31日水曜日

CBDの効果や副作用、今後について、実験が果たす役割は大きい


CBDはこれまでに数多くの実験が行われてきており、その全貌が徐々に明らかになってきています。

CBDに関しては、人類にとってはまだ歴史が浅いと言え、全てが判明しているわけではありません。

少しずつその実態が明らかになりつつある状況であり、不明な部分はどうしても存在しています。

しかし、CBDについての実験を重ねてきたことで、私たちが知っておくべき真実が見えてきているのは事実です。

安心してCBDを使うためには、何らかの実験を行い、人体への影響などを観察する必要がありますが、それは今後も続けられていくでしょう。


CBDの実験で特に重要なのは副作用に関して

これまで多くの実験がCBDおいて行われてきていますが、その中で私たちにとって特に大きな意味を持つのが副作用です。

口の中に入れるものについては、この副作用は無視できない部分であり、多くの人たちの関心ごとと言えます。

薬に関して特に副作用は気にすると思われますけど、薬以外のものであっても、当然そういった部分は頭に引っかかるのではないでしょうか?

だからこそ、事前にCBDの実験を繰り返すことで、どのような副作用があるのか?を調べておくことは非常に重要です。

実際、CBDには副作用と呼べるものはほとんど存在しない、安心感を持ちながら使用できるとすでに言われています。

しかし、そういった事実は実験を行ったからこそ分かった部分ですから、やはりこれまでの積み重ねは非常に大きかったと言えます。

副作用に関しては、効果と同じで個人差があるので、誰に対しても何もかも生じないとは言い切れません。

でも、高い確率で特に問題が生じないと多くが思えるはずですから、そういった心理的面で大きな貢献を果たしてくれていると評価できるでしょう。


CBDに備わっている効果の種類に関しても実験によるものが大きい

CBDにはどんな効果があるのか?これに関しては実際に使用した人からの報告などが大きいです。

しかし、きちんと体制を整えたうえでの実験に関しても、CBDの効果の範囲を特定するのに役立っています。

実験をするうえでは、効果を正確に見定めるための配慮がきちんとなされており、そのうえでCBDについて効果の有無を見ていきます。

多くの人たちがCBDを使用する状況においては、効果を正確に見定めるための配慮はなされていないでしょう。

したがって、CBDを使ったうえで何らかの変化が生じた際に、それがCBDを使ったことによるものか?の判断は本来は容易ではありません。

別の何かが作用して起きた効果かもしれないのですが、それがCBDによるものか?そうじゃないのか?正確に区別はできないでしょう。

でも、CBDによる実験では、そういった部分への配慮ができるだけ行われたうえで実施されるので、特定の変化がCBDによるものか?どうかの判断がしやすいはずです。

つまり、利用者の報告とは違い、実験による効果の有無に関してはかなり信頼のできる状況と言えるわけです。


CBDの実験を重ねることで人類の未来は明るくなる?

CBDの健康効果は、今日では多くの人たちの間で認識されており、病気などに有効とされています。

この状況も実験を行ったゆえに判明した事実ですが、こういった部分は今後より顕著となっていくでしょう。

というのも、CBDの健康に対する効果について、多くが当初想像していた範囲を明らかに超えてきた感があると言えます。

いろいろな症状を緩和することに加えて、命を脅かす可能性がある病気に対しても効果的と言える一面が確認されていますから。

これは今まで以上に実験を重ねていくことで、さらなるCBDの効果を確認できる可能性があると評価できる状況でしょう。

今まで治すことができなかった状況を改善へと向かわせることも可能になるかもしれませんし、そういった夢を広げてくれる存在がCBDと言えます。

実際、すでにCBDは薬のような使われ方をしている面がありますから、いずれは幅広くあらゆる病気に対して効果をもたらす存在として重宝するかもしれません。

CBDによる実験の結果次第で、今後CBDが世界中でどのような扱いになるのか?が決まってくると言えるでしょう。

すでに多くの分野で役立っている状況と評価できますが、今まで以上のその役割を増し、人類に多大な貢献をしてくれる可能性もあるのではないでしょうか。

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2021年3月30日火曜日

1粒CBD50mg配合の高濃度CBDグミ-Alpentol


CBDグミは、CBD配合量が1粒10mg~25mg程度のものが少なくありません。

1粒でもっとたくさんのCBDを摂るのに最適な製品が「アルペントル CBDグミ」です。

アルペントル CBDグミは、1粒50mgのCBDを配合しています。


CBDは麻に含まれる成分の一種で、カンナビジオール(Cannabidiol)の略称です。

植物から抽出される天然の成分で、WHOは安全性を認めています。

さまざまな研究が進められており、体の恒常性の維持をサポートすることが期待できるとされています。

日本には大麻取締法があり、大麻の所持や使用に規制がありますが、日本に輸入されているCBDは大麻取締法では規制対象外となっている、大麻草の成熟した種子や茎から成分を抽出したものです。

輸入の際には必要書類を提出しており、日本で禁止されているTHCは含まないことが確認されています。

Cannabidiolは成分分析を行っており、成分分析書をホームページで公開しています。

THCフリーの製品です。


グミタイプのよいところは、おいしくCBDを摂取できることです。

1袋の中に、リンゴ・ラズベリー・イチゴ・オレンジ・レモン・パイナップの6種類のフレーバーが入っています。

天然由来成分100%で、合成着色料や人工甘味料などは使用していません。


1日に摂取する量は2粒程度までを目安にしましょう。

体調を見ながら量を調整してください。舌の皮膚から吸収されることが期待できるので、すぐにのみ込んでしまわず、しばらく舐めながらゆっくり食べるようにします。


1粒50mgのCBDを配合している、CBDオイルやリキッドが苦手な方でもおいしく抵抗なく摂取できるCBDグミです。


→アルペントルCBDグミ 1粒50mg 80粒4000mg


▼他にも、様々なCBDグミを解説してきた弊社が選んだCBDグミ7選はこちら

→日本国内で購入可能なCBDグミ7選


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エキゾチックアニマル向けCBDオイル-VIGOPET


ペットにもCBDを与えたいと思ったことがありませんか。

ペットには人間用の製品の使用は向かず、安全・安心して使用するためにはペット用の製品を選ぶ必要があります。

今回ご紹介する製品は、ペットのためのCBD製品「VIGOPET EXOTIC ANIMALS(ビーゴペットエキゾチックアニマル) CBDオイル」です。


ビーゴペットでは、人間が口にできるほどの品質であるCBDを使用しています。

ヨーロッパ産の有機栽培ヘンプの成熟した種子や茎から抽出したものです。

抽出には、アルコールや溶剤などを使用しない超臨界二酸化炭素抽出法を採用しています。

ヘンプの成分をできる限りそのままに保つことができる抽出方法です。

CBDには、フルスペクトラム、ブロードスペクトラム、アイソレートの種類がありますが、ビーゴペットではフルスペクトラムを使用しています。

ヘンプに含まれる80~114種類ともいわれるさまざまなカンナビノイドや、テルペンなどを含有するもので、さまざまな成分が含まれることにより、アントラージュ効果が期待できます。

日本の法律で規制されているTHCは取り除いており、成分分析によってTHCを含まないことを確認しています。


原料はヘンプシードオイルとCBDのみです。

保存料・着色料・香料などは使用していません。

ヘンプシードオイルはオメガ3やオメガ6といった必須脂肪酸を含むオイルです。

ヨーロッパ産の有機栽培されたヘンプからコールドプレス製法で抽出をしています。


1日に与える量は、体重1kgあたり7滴までが目安です。

直接与える、またはフードなどの食べものに混ぜて与えます。


ビーゴペットCBDオイルは、ヒューマングレードのCBDを使用したオイルです。

大切なペットに安心して与えられるように配慮されています。


→VIGOPET ペット用CBDオイル


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9つの安心・安全性の信頼CBDオイル-Ninatural


CBD製品を選ぶときに大切なことは、THCを含まない高品質なものであることです。

高品質な製品の一つが「Ninatural(ニーナチュラル) CBDオイル」です。


アサ科植物にはカンナビノイドという植物成分が含まれています。

カンナビノイドは114種類ほどあるといわれており、その中でも研究が進められており、よく知られている成分がCBDです。

生物には、食欲、痛み、運動、睡眠などの身体機能にかかわるエンドカンナビノイドシステムが備わっています。

CBDはエンドカンナビノイドシステムの調整をサポートするといわれています。


ニーチナチュラルでは、アメリカのオレゴン州で有機栽培認定されている農場で栽培されたヘンプを使用しています。

日本の法律では、麻の花穂や葉の所持など禁止されているため、規制対象外となっている成熟した種子や茎からCBDを抽出しています。

原料を輸入する前には第三者機関によって2回の成分検査を行っており、さらに日本で製品化されたからも成分検査を行っています。

THC0%であることを確認済みです。

製造は約150年の歴史がある持留製油株式会社が行っています。

菜種油を中心とした食用油の製造を行ってきた会社です。

ニーチナチュラル CBDオイルは、1000mg、1500mg、2000mgのラインナップです。

体調にあわせて選ぶことができます。


CBDオイルは直接舌に垂らし、30秒間ほど口の中に留めて摂取をします。

直接口に含むことに抵抗がある場合は、飲み物に混ぜても摂取できます。

脂溶性なので、直接肌に塗っても吸収されることが期待できます。


有機認定農場で栽培されたヘンプを使用した、THCフリーの高品質なオイルです。

高品質だからこそ、毎日安心して利用できます。


→Ninatural CBD2000mg


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2021年3月26日金曜日

CBDに存在する魅力や特徴が研究を推し進めてきた


CBDは世界的に見れば、嗜好品という側面が強いものの、医療などの面で活躍している状況があります。

したがって、CBDは人類にとって非常に大きなメリットをもたらす存在という認識を持つことができるでしょう。

実際、WHOはCBDの持つ力が医療において有効であるという見解を過去に示したこともあります。

だから、そういった部分が引き金となって、世界的にCBDが注目されるのは必然だったと言えるでしょう。

現在では、CBDに関する研究はかなり進んでおり、今後もCBDの持つ力がより解明されていく状況が望まれています。


CBDは健康にかかわる様々な効果を持つ点が研究を推し進めている

CBDは現在のところ、世界的に研究が進んできている状況と言えると思います。

ただ、その理由に関してはいくつかの要素が存在しており、その1つにはCBDの持つ健康に対する効果があります。

CBDは当初は嗜好品としての扱いが強かったものの、利用者の動機として健康に関するものが注目されるようになってきました。

徐々に身体に関する悩み、病気などに対して有益な存在である事実が広まっていったと言えます。

こういった部分は意外な事実として多くには感じられたでしょうし、CBDの持つ潜在能力に多くの研究者も興味を持ったに違いありません。

単なる嗜好品という認識であれば、研究に対する意欲を持ちづらい状況のままであったと思われます。

健康に対する効果が確認できたとなれば、それによって人類の発展につながる可能性が十分に考えられます。

だからこそ、CBDは研究対象として十分に魅力的な位置づけとなり、今日に至るような状況になっているのでしょう。

CBDは人々の健康になくてはならない存在になりうる可能性があることを研究員らが認めてきているわけです。


医療の現場でCBDが活躍しているという実績も大きい

今日ではCBDに対する評価は非常に高まり、医療現場でも使用されています。

様々な使用が実際に行われているものの、通常では改善が難しいとされている症状の緩和、または完治に役立ったと思われる実績もあります。

個人で使用するケースもありますが、医療関係者が使用するケースもあり、医療の現場でのCBDの使用は顕著になりつつあるわけです。

健康効果があることに関してはすでに説明した通りですが、問題はその効果の程度または範囲でしょう。

日常的なものから、割と緊急性を要するものまで効果が少なからず確認できているので、想像以上の状況と評価できます。

実際、CBDが効果を発揮するとされている病気は200以上あるとされているため、この点は本当に魅力的です。

そして、中にはがんに有効なのではないか?とする声も生まれてきており、かなり重篤な病気に対してもCBDは効果的と言える可能性があります。

実際、CBDを投与したケースの中には、がん細胞が死滅したとされる場合が含まれているので、相当大きな実績を持っている状況です。

こういった部分を考慮すると、医療の現場での期待は大きく、さらにCBDに対する研究が進みやすくなるでしょう。


CBDは日常的に使用される状況が十分に想定される薬

CBDは健康に関していろいろな効果をもたらすことが可能なため、日常生活の中で使われる率は高くなっています。

些細なケースでももちろん対応できますから、それだけ使用シーンは多く想定されている状況です。

例えば、CBDには心身をリラックスさせたり、理想的な睡眠を可能にする効果がありますから、これは多くが求める部分でしょう。

したがって、ここは世の中で多くの人たちがCBDを使用する動機となり、世界中で広まっていく理由になります。

日常的に多くの人たちがCBDを使用するとなれば、CBDに関する効果、または問題点などは社会の関心ごとになっていきます。

そういった部分はCBDの研究を促進するための材料になるでしょうし、結果的にいろいろな部分が解明されていくはずです。

CBDが世界中で一部の人たちしか使わない、一部のシーンでしか使われないとなれば、社会での注目度は低くなるでしょう。

ただ、実際はこのような状況となっているため、今後CBDが世界中の人たちにとって当たり前の存在となる可能性があります。

CBDは健康に対する効果を持つ薬のような存在と評価でき、そのような側面が今日のような研究成果を生み出したと言っても過言ではないと思われます。

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ウェルネス志向のCBDオイル-organi


体調は日々変化をするため、コンディションを維持するためには、日々のケアがかかせません。

サプリメントなどでケアをする場合、継続して使用することでコンディションのサポートに役立つことが期待できます。

毎日使うならコスパを重視したいところです。

今回ご紹介する製品は、「organi(オルガニ) CBDオイル」です。

価格を抑えながらも高品質なCBDオイルです。


オルガニ CBDオイルは、1本の内容量が30mlでCBDを1500mg配合しています。

大麻草には少なくとも80種類のカンナビノイドが含まれており、その中の一種がCBDです。

CBDはさまざまな可能性を秘めているとされ、研究が進められています。

リラックス、イキイキとした毎日、睡眠などをサポートすることが期待できる成分です。


オルガニ CBDオイルが使用しているCBDは、ブロードスペクトラムです。

ブロードスペクトラムには、CBD以外のカンナビノイドも含まれており、それらの働きも期待できます。

大麻草には日本の法律で規制されているTHCという成分も含まれますが、ブロードスペクトラムはTHCを取り除いたものです。

原料はMCTとCBDのみです。

甘味料や香料など余計なものは使用していないシンプルで高品質なオイルとなっています。


1回に2~3滴を目安に、1日数回摂取をします。

舌下に数滴を垂らして1分ほどそのままの状態にします。

舌下から吸収をさせたいので、しばらく口の中に留めておくことがポイントです。

直接飲むことに抵抗がある場合は、飲み物などに混ぜて摂取してください。


CBD1500mg配合なのに価格を抑えた高品質なCBDオイルです。

リラックスしたい、イキイキとした毎日を送りたいといった方をサポートします。


→organi CBDオイル 1500mg含有


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葉っぱがポイント。棒付きCBDキャンディ-CHILL STICK CANDY


CBDは舌下から吸収させる方法が吸収率が高いといわれています。

オイルは舌下に垂らして使用する製品ですが、もっとおいしくCBDを摂取したいと思いませんか。

おいしさを考えたCBD製品が「CBD スティック・キャンディ」です。


CBDは大麻草に含まれるカンナビノイドの一種である天然成分です。

大麻草には80~114種類ほどのカンナビノイドが含まれており、その中でもCBDがよく知られています。

世界で注目されており、現在も研究が進められている成分です。

CBD スティック・キャンディは、オーガニック認証の畑で栽培された、遺伝子組み換えでない大麻草からCBDを抽出しています。

GMP認証された設備で精製しており、THCは一切含んでいません。

また、農薬、化学合成物質、重質溶剤なども一切含んでいません。

成分分析をしており、結果を公表しています。


CBD スティック・キャンディは、オレンジ、リンゴなどのフレーバーはつけておらず、水あめの甘さのある味です。

フレーバーが苦手な方でも食べやすい味となっています。

スティック・キャンディのよいところは、CBDを舌下から吸収させられることです。

舐めているだけで舌に触れるので、自然とCBDが吸収されていきます。

また、周りからは普通のキャンディを食べているようにしか見えないので、人目が気になりにくいです。

気分転換にも適しています。


摂取量は体調を見ながら調整してください。

1本あたり30mgのCBDを摂取する事が可能です。

運転前や運転中の摂取は控えるようにします。

食べる際には、スティックを誤って飲まないように注意をしてください。


舐めるだけでおいしくCBDを摂取できる製品です。

気分転換や日々のコンディションのサポートに役立つことでしょう。


→CHILL STICK CANDY CBD30mg配合


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2021年3月22日月曜日

サウナ時の水分補給に最適なCBDウォーター-anagel


余計なものを一切排除した、限りなく純水に近いRO水をベースに、アイソレートな水溶性CBDを配合したCBDウォーターです。

RO水をベースにしているので、吸収が良く、乾いた体にCBDウォーターを取り込む事によって、最高の「ととのう」を体感できます。

ただでさえCBDにはリラックス効果があり、体を正常な状態へ整えてくれる作用があるので、サウナと組み合わせる事によって体のバランスが本当に丁度よく「ととのう」事が出来ます。

CBDは本来、油にしか解けませんが、anagelのCBDウォーターではナノレベルの水溶性CBDを使用しているので、更に吸収効率が高い事も特徴の一つです。

また、日本国内で分析・検査を行っている国内産なので、安全性、品質はお墨付きです。


このanagelのCBDウォーターの基本スペックを見てみますと、内容量500ml中にCBDは24mg配合され、濃度でいうと、4.8%です。

硬度1mg/Lの超軟水なので、ものすごく飲みやすいです。

もちろん、そのまま水分補給として飲む以外にも、コーヒーや紅茶等で使用しても、茶葉本来の味が引き立ちますのでお勧めです。

お酒の水割りにも使用できます。


基本は水なので、色は無色透明で、エネルギー0kcal、炭水化物0g、たんぱく質0g、ナトリウム0mg、脂質0gと、ボトルにも記載されています。

CBDオイルの場合はカロリーが気になりますが、anagelは水とCBD以外の成分は配合していないのでカロリーは0です。

ダイエット時の水分補給にも最適です。

ちなみにph値は7.4なので、中性です。


甘味料や香料などは一切使用していないため、好みは分かれず、様々なシーンで活躍します。

実際に飲んだ感じは、やはり基本無味無臭。

多少CBD特有の苦みはありますが、正直気が付かないレベルです。

(何処となしか、少しココナッツ的な風味がうかがえます)

冷やしていれば全く分からず、常温でも「言われてみれば」程度の苦みです。


特にサウナ後は、そんなほんのりとした苦みさえも全然気になりません。


CBDとは

CBDはカンナビジオール(Cannabidio)の略称で、大麻草から得られる成分です。

日本には大麻取締法があり、大麻草に関して規制がされていますが、CBDは大麻取締法の対象外となっている大麻草の成熟した種子や茎から成分が抽出されています。

日本で合法の成分です。

CBDはさまざまな分野で研究されており、これまでには抗炎症、抗不安などの働きが報告されています。


摂取量は体調を見ながら調整をしてください。

初めてCBDを摂取する方は、少ない量から摂取するようにし、体調にあわせて徐々に摂取量を増やしていくようにします。

anagelはアルコールではないため、未成年でもさまざまな場面で飲むことが可能です。

パーティー、プロテインや酵素ドリンクを割るとき等でも様々な使い道が考えられます。


CBD以外余計なものを加えていない、手軽に活用できるCBD飲料です。


イライラ、不安、寝付けない、だるい、さまざまな不調への対応が期待されている成分がCBDです。

そんなCBDを清涼飲料水という形で摂取できるanagelは、サウナーやエクササイズ、スポーツの強い味方といえるでしょう。


→anagel CBDウォーター


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2021年3月21日日曜日

CBDの苦みが気にならないチョコミント味のCBDオイル-netsbee


健康の維持、睡眠、美容、仕事など、現代人の悩みは多岐にわたります。

食事バランスに気をつけなくちゃと思っても、常に忙しくなかなか難しいです。

そんな現代人をサポートする製品が「netsbee CBDオイル」です。

ほんわりリラックスをサポートします。


生物にはエンドカンナビノイドシステムという、恒常性の維持にかかわる機能が存在しています。

食欲、睡眠、運動、体温などさまざまな働きに関係しており、バランスが崩れることが不調の原因といわれています。

CBDとは、大麻草に含まれる成分の一種です。

CBDはCB2という受容体を介して、生態恒常性維持をサポートすることが期待できるとされています。

さまざまな分野で研究が進む、注目されている成分です。


netsbee CBDオイルは、はじめての人も慣れている人も飲みやすい6.9%濃度でCBDを配合しています。

ベースにはヘンプオイルを使用しています。

日本では違法とされるTHCは取り除いており、成分分析結果を商品詳細ページで公開しています。

安心できるCBDを使用した製品です。

最終的な製造は日本国内で行っており、ヘンプと名がつく日本の会社では一番古い株式会社日本ヘンプが監修・協力をしています。

フレーバーはチョコミントです。

爽やかな甘さがCBD特有の苦みをわかりにくくしてくれます。


1日摂取目安量は5~10滴です。

1回の使用量は2~3滴を目安にします。

スポイトを使用して口に垂らしたら、90秒ほどのみ込まずにそのままにします。

その後にのみ込んで構いません。


CBDは飲みにくいと感じていた方も、飲みやすさを配慮した6.9%濃度、チョコミントフレーバーなら、気軽に日々の生活に取り入れることができるでしょう。


→netsbee 6.9%CBDオイル チョコミント


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4種の精油と様々なベースオイルを掛け合わせたCBDオイル


365日同じ日はありません。体調や心は変化していないように感じても、実際には少しずつ変化しているのです。

変化はよいものだけではなく、ときには不調をきたすこともあります。

日々変化する体と心のケアのための製品が「365 hi-bi CBDオイル」です。


ブランド名の365 hi-biとは、365日=hi-bi=日々のことです。

同じ日はなく、日々を大切に生きて何かに触れている感性を喚起して欲しいという願いが込められています。

CBDとは大麻草に含まれる成分の一種で、アメリカでは7人に1人がCBD製品を取り入れているといわれる、注目されている成分です。

日本でもサプリメントが販売されていたり、エステで取り入れられたりしています。

大麻草にはTHCという成分も含まれており、この成分には向精神作用があり、日本では規制されています。

365 hi-biは純度99%以上のCBD原料を使用しており、THCは含まれていません。


365 hi-bi CBDオイルのベースとなるオイルは、アルガンオイル、アボカドオイル、マカデミア種子オイルなどです。

そこにCBDを8%濃度で配合しています。

さらに、ラベンダー、ローズマリー、ダマスクローズ、ネロリの4種の精油も配合をしています。

どれもリラックスを誘うといわれる香りです。

すっきりとした気分を落ち着けてくれるような香りとなっています。


365 hi-bi CBDオイルは、肌に優しくなじませて使用をします。

アルガンオイルは浸透力が高く、なじみやすい使用感です。


日々体と心は変化をします。

日々変わる体と心のために、CBDオイルを生活に取り入れてみませんか。

心地よい香りとCBDがコンディションのサポートに役立つことが期待できます。


→365 hi-bi CBDオイル 30ml


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凝り固まった部位を優しくほぐすCBDクリーム-CannaTech


体や心がカチカチになっていませんか。

長時間のパソコンやスマホ操作、ストレス、休憩不足などで、体や心が硬くこわばっている人は少なくありません。

カチカチ状態が続き悪化をすると、ほぐすのには時間がかかります。そうなる前に、こまめにケアをしませんか。

カチカチな体と心をサポートする製品が「CBDリリーフクリーム」です。


CBDリリーフクリームは、CBDという大麻草に含まれるカンナビノイドの一種を配合したクリームです。

1本あたり、300mgのCBDを配合しています。

CBDはWHOが安全性を認めて以降、美容や健康面のサポートをするためにと注目を集めるようになった成分です。

大麻草と聞くと危険視するかもしれませんが、大麻草に含まれる成分のうち危険とされているものはTHCです。

CBDリリーフクリームは、THCを除去した成分を使用しています。


クリームにはCBDの他に、ヒアルロン酸、水溶性プロテオグリカン、グルコシルセラミドなどの保湿成分を配合しています。

また、メントール配合で爽やかな使い心地です。

気になる部位にすーっと伸ばすことができます。

1本は60gで持ち運びやすい大きさであり、仕事中や運動後などの使用にもおすすめです。

使いやすいのでこまめにケアができることでしょう。


使用の際には清潔な手のひらに適量を取り出し、気になる部分に伸ばしてなじませます。

マッサージをしながら塗り広げることで、マッサージによる血行促進作用も期待できます。

怪我をしている部位や粘膜には使用しないでください。


疲れはどんどん蓄積をしています。

カチカチがひどくなる前にCBDリリーフクリームでこまめなケアをしませんか。

CBDとうるおい成分がケアをサポートします。


→CannaTech CBDクリーム CBD300mg


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リラックスと栄養補給!アスリートの為に考えられたCBDグミ-MEDTERRA


MEDTERRA(メディテラ)は、CBDブランドとしてアメリカ国内で3冠を達成しているブランドです。

そんなメディテラからCBDグミが登場しました。

CBDの味が苦手な方にとっても食べやすいグミとなっています。


メディテラはCBD製品開発に携わってきたメンバーが集い誕生したブランドです。

アメリカ国内では、全米食料品店CBDブランド売上第1位、米CVS薬局CBDブランド売上第1位、全米オーガニックCBDクリーム売上1位を獲得しています。

CBDは大麻草に含まれるカンナビノイドの一種です。

大麻草にはTHCという日本の法律で規制されている成分が含まれていますが、メディテラではTHCを取り除いた成分を使用しています。

二酸化炭素抽出方法によって限りなく純粋な99%純度のCBDです。

製造の最終段階ではTHCを含んでいないことを確認しています。


メディテラ CBDグミは、1粒当たり25mgのCBDを配合しています。

1袋は30粒入りで、1袋では750mgのCBDを配合していることになります。

タイプは、キープカームとイミュノブーストの2種類を用意しています。

キープカームはリラックスしたいときに、イミュノブーストはビタミンCと亜鉛も配合しており、栄養補給をしたいときに適しています。

どちらもナチュラルフレーバーです。

グミはゼラチンを使用しているものが多くありますが、メディテラ CBDグミはヴィーガンに対応をしています。


1日1粒を目安に摂取をします。

噛まずに口の中で溶かしながら摂るようにします。


メディテラは安心できる製品をお届けしているCBDブランドです。

そんなブランドのグミなら、CBDを試したことがない方でも安心して摂取できることでしょう。

また、グミなら抵抗なく食べられるはずです。


→MEDTERRA CBDグミ 750mg


▼他にも、様々なCBDグミを解説してきた弊社が選んだCBDグミ7選はこちら

→日本国内で購入可能なCBDグミ7選


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2021年3月20日土曜日

日本国内配送対応CBDオイル5種類飲み比べ-Naturecan


遂に国内配送に対応したネイチャーカンですが、現在は5種類のCBDオイルが日本国内に一括輸入され、日本国内からの注文には国内配送に完全対応しています。

→国内配送対象商品ページはこちら


海外からの個人輸入と違って、送料無料、注文から1-2日で到着するという嬉しい状態です。

今回は、そんな日本国内配送対応となっている5種類のCBDオイルについて、実際に飲み比べし、徹底解説いたします。

当サイト独自のクーポンコードを使う事で、更に15%オフにて購入出来るため、是非とも最後までお読みください


日本国内配送対象CBDオイル


ネイチャーカンでは、現在下記の5種類のCBDオイルを日本国内配送にて手に入れる事が出来ます。

  • 5%CBDオイル
  • 10%CBDオイル
  • 15%CBDオイル
  • 20%CBDオイル
  • 40%CBDオイル

これらのCBDオイルは、日本国内配送に対応すると同時に、パッケージやラベルも日本語対応され、内容も分かりやすくなっています。

ネイチャーカンのCBDオイルは、ちゃんと適用量の記載もあり、日本語化される事でさらに安心してCBDを摂取する事が可能です。

▼英語表記の頃は下記の状態

▼日本語化された事により、下記の様な状態で届きます


濃度違いのCBDオイル適用量

それぞれのCBDオイルは、濃度によって適した使用量が異なります。

CBD毎の適用量と含有量は下記の通りです。

尚、最大摂取量の表記は、英国食品基準庁で1日のCBD最大摂取量は70mgと定められているので、それに起因しています。


5%CBDオイル 10mlタイプ

1瓶のCBD含有量は500mgです。

そして1滴当たりのCBDは2.08mg。

ネイチャーカンの推奨では、1日2-3回。

1回当たり2滴から5滴の摂取と記載されています。

1日当たりの最大摂取量は33滴です。


10%CBDオイル 10mlタイプ

1瓶のCBD含有量は1000mgです。

そして1滴当たりのCBDは4.16mg。

ネイチャーカンの推奨では、1日2-3回。

1回当たり2滴から5滴の摂取と記載されています。

1日当たりの最大摂取量は16滴です。


15%CBDオイル 10mlタイプ

1瓶のCBD含有量は1500mgです。

そして1滴当たりのCBDは6.24mg。

ネイチャーカンの推奨では、1日2-3回。

1回当たり2滴から5滴の摂取と記載されています。

1日当たりの最大摂取量は11滴です。


20%CBDオイル 10mlタイプ

1瓶のCBD含有量は2000mgです。

そして1滴当たりのCBDは8.32mg。

ネイチャーカンの推奨では、1日2-3回。

1回当たり2滴から5滴の摂取と記載されています。

1日当たりの最大摂取量は8滴です。


40%CBDオイル 10mlタイプ

1瓶のCBD含有量は4000mgです。

そして1滴当たりのCBDは16.64mg。

ネイチャーカンの推奨では、1日2-3回。

1回当たり1滴から2滴の摂取と記載されています。

1日当たりの最大摂取量は4滴です。


CBDオイル飲み比べ

濃度の違いによって、風味や味はどのくらい違うのでしょうか。

実際に飲み比べてみます。

まずは、それぞれ色の比較です。



※40%CBDオイルは海外輸入時代に購入したもので、まだパッケージは英語表記のものです。国内配送CBDオイルはちゃんと日本語化されています。

※20%CBDオイルは、普段飲みする為に大きいサイズを購入したので特別大きいですが、量が多いだけで濃度は変わりません


改めて比較してみると、5%CBDオイルの色が極端に薄く、40%CBDオイルの色が極端に濃い印象です。

では早速飲み比べてみます。


5%CBDオイル

スポイトで吸った感じ、実際に口に含んだ感じはとってもサラサラしています。

香りはMCTオイルがベースなので、そこまで強くはありませんが、まろやかなオイルっぽさはあります。

味的には、ちょっとクリアな感じで、水っぽさもあります。


10%CBDオイル

5%CBDオイルに比べると、多少トロミが出てきました。

香りはなぜか5%CBDオイルよりも強くは感じません。

味も5%CBDオイルよりも飲みやすいです。5%CBDオイルの方は、ちょっとMCTオイルが強すぎるのかも知れません。

5%CBDオイルよりも、10%CBDオイルの方が味も香りもお勧めです。


15%CBDオイル

より味がしっかりしてきました。ですが、5%CBDオイルで感じた水っぽさが少しあります。

なぜか10%CBDオイルよりもサラサラした印象です。

濃度によって若干配合製法が違うのでしょうか。

15%CBDオイルにするなら。10%CBDオイルの方がおすすめです


20%CBDオイル

味もしっかりとしてきて、CBD特有の苦みも感じる様になりました。

ですが、決して嫌な味ではなく、さわやかな草の香りの様な感じです。

トロミも出てきて、普段飲みにはお勧めです。


40%CBDオイル

他とは段違いの風味、香り、しっかりと味わって飲めるCBDオイルです。

トロミもあり、ショウガの様なしっかりとした味わいを感じます。

個人的には40%CBDオイルが一番好きで、オススメなんですが、濃度が濃いゆえに1回あたりの摂取量に気を使うのが何点です。

うっかりスポイトで多めに出してしまうと、値段も高価なのでもったいない感じがします。

ですが、しっかりと体感も得られ、一番オススメな濃度です。


おすすめの濃度は

5%CBDオイルだと薄すぎて、風味もあまり良くありません。

10%CBDオイルでは、CBD初心者の方は始めやすいのではないでしょうか。

15%CBDオイルは、なんだかパッとしません。

20%CBDオイルは味も風味もしっかりしており、CBDオイルとして続けやすいです。

40%CBDオイルはしっかりとCBDを摂取したい、CBDの風味をしっかり味わいたい人向けです。


纏めますと、40%CBDオイルと20%CBDオイルの併用をお勧めします。

平日忙しい時は20%CBDオイルを使用し、週末は40%CBDオイルを使用するといった具合です。


ネイチャーカンではCBDオイルの国内配送完全対応により、とっても入手しやすくなっていますので、自分に適した濃度を選んでください。


ネイチャーカンは当社とパートナー契約を結んでおりますので、

購入の際に、クーポンコード「CHILLIN15」と入れて頂くと、表示価格から15%引きで購入可能です。


クーポンコードの詳しい使い方に関しては、下記にて紹介しています


→世界一の商品数を誇るCBDメーカーの本命が遂に日本上陸



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