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雑誌・SNSで話題の原料にこだわったCBDクリーム-H THINK


雑誌に掲載、SNSで話題になっている製品が「H THINK CBD リペアクリーム プロ 1000」です。海外セレブも愛用しているといわれるCBDを配合した、肌に塗るクリームです。毎日忙しくて疲れぎみ、リフレッシュしたい、ぐっすり休息したい、肌をケアしたいという方におすすめです。


そもそも、どうして不調を感じてしまうのでしょうか。

生物にはエンドカンナビノイドシステムという機能が備わっています。この機能は、食欲、感情、免疫などを調整しています。健康を維持するうえで大切な機能なのですが、ストレスや加齢によって低下をします。その結果、カンナビノイド欠乏症という状態になって、さまざまな不調につながると考えられています。


CBDは麻に含まれるカンナビノイドの一種です。アメリカでは健康維持や美容のために取り入れられており、海外セレブも愛用しているといわれています。

CBDの原料は海外から輸入をしています。H THINKは原料にこだわっており、オーガニックな麻の茎から超臨界二酸化炭素抽出方法を用いて得たものを使用しています。アメリカ食品医薬品局が認可している研究機関で成分分析を行い、安全性が確認されている成分です。THCは含まれていません。この原料を用いて日本で製品化しています。


クリームには100mlあたり1000mgのCBDを配合しています。一般的なクリームと同じように肌に塗って使用をしてください。容器はポンプ式になっており、手を汚さずに簡単に取り出せるようになっています。お風呂上りなど素早くケアをしたいときに便利な容器です。


こだわりのある原料を使って日本で製造したクリームです。CBDを使って肌をケアしませんか。


→H THINK CBDクリーム 100ml 1000mg


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CBDとヒアルロン酸でお肌へのやさしさにこだわったCBD保湿クリーム-Naturecan


アンチエイジング、肌の保湿、抗炎症などにおすすめな製品が「Naturecan(ネイチャーカン) CBD保湿クリーム」です。CBDやヒアルロン酸など、肌のことを考えた成分を配合しているクリームです。


CBDは美容や健康をサポートすると注目されている成分です。オイルやサプリメントなどで口から摂取するだけでなく、肌に塗って使用することもできます。

ネイチャーカンが使用しているCBDはブロードスペクトラムです。

麻には114種類ほどのカンナビノイドが含まれており、CBDはその一つです。ブロードスペクトラムはCBD以外のカンナビノイドやテルペン類なども含んでいるものになります。さまざまな成分を同時に摂取することで、アントラージュ効果が期待できます。

また、ネイチャーカンでは第三者機関での成分分析を実施しており、THCが0.0%であることを確認しています。


CBD以外にも肌のことを考えた成分を配合しています。

ヒアルロン酸は1gで6Lの水分を保持するといわれる保湿力の高い成分です。乾燥しがちな肌に潤いを与えます。

さらに、アボカドオイルやシアバターなども配合をしています。これらの成分にも保湿作用が期待できます。

ネイチャーカン CBD保湿クリームは、防腐剤や動物由来の成分は使用していません。ヴィーガンにも対応した製品となっています。


使用はクレンジングや洗顔の後に行います。化粧水で肌を整え、スキンケアの最後にクリームを適量塗ってください。朝と夜のスキンケアに使用することをおすすめします。


CBD、ヒアルロン酸、アボカドオイルなどを配合した、アンチエイジングや保湿をサポートするクリームです。日々のケアに取り入れて、イキイキとした肌を保つために役立ててみませんか。


→ネイチャーカンのCBD保湿クリーム


ネイチャーカンは当社とパートナー契約を結んでおりますので、

購入の際に、クーポンコード「CHILLIN15」と入れて頂くと、表示価格から15%引きで購入可能です。


クーポンコードの詳しい使い方に関しては、下記にて紹介しています


→世界一の商品数を誇るCBDメーカーの本命が遂に日本上陸


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肌と筋肉に作用するスーパーCBDクリーム-Naturecan


ストレスフルな毎日を過ごしていませんか。

安らぎが欲しいと思っていても、仕事で忙しくてそのような暇がない、どうやって安らぎを得たらいいのかわからないといったこともあるでしょう。

そのような方におすすめな製品が「NATURECAN ウィッチヘーゼル入りCBDアルニカクリーム」です。

ここでは、ウィッチヘーゼル入りCBDアルニカクリームとはどのような製品なのか、どういった働きが期待できるのかなどを解説していきます。


ウィッチヘーゼル入りCBDアルニカクリームとは

NATURECAN ウィッチヘーゼル入りCBDアルニカクリームは、ウィッチヘーゼル、CBD、アルニカを使用しているクリームです。

クリームは乳液に比べて油分が多く、保湿力が高い特徴があります。

NATURECAN ウィッチヘーゼル入りCBDアルニカクリームは、グリセリンやウインターグリーンオイルを配合しており、乾燥しやすい肌を守ります。

一般的なクリームと違う点は、ウィッチヘーゼル、CBD、アルニカを配合している点です。

これらを配合しているため、安らぎや筋肉のケアに役立てることができます。

では、それぞれの成分の特徴をみていきましょう。


CBDとは

CBDは麻に含まれるカンナビノイドの一種です。カンナビノイドは少なくとも114種類ほどがありますが、その中でも注目されており、研究が進められています。

CBDに期待できる働きはリラックスです。CBDオイルやCBDカプセルなどは、寝つきが悪い方、リラックスしたい方、気分転換をしたい方などが使用をしています。

また、CBDは愛用しているアスリートもいる成分です。世界アンチ・ドーピング機構は、CBDを禁止薬物リストから除外をしています。

麻というとマリファナを思い浮かべ、危険視する方もいることでしょう。

NATURECANでは、確かな品質と安全が保障されたブロードスペクトラムを使用しています。

ブロードスペクトラムとは、麻から抽出した成分からTHCを取り除いたものです。

THCは幻覚や幻聴などを引き起こす成分ですが、CBDにはそのような作用はなく、またNATURECANが使用している成分は、第三者機関によって検査がされており、THC0%なことが確認されている安全なものです。

ブロードスペクトラムには、CBD以外のカンナビノイドやテルペン類なども含まれており、それらの働きも期待できます。


ウィッチヘーゼルとは

ウィッチヘーゼルは、黄色い花を咲かせる落葉低木です。

ネイティブアメリカンたちは、ウィッチヘーゼルの樹皮から抽出したエキスを出血、腫れ、傷跡などのケアに使用をしてきました。

現在は、肌を引き締めて健やかに保つ目的で、化粧品などに配合されています。

肌を引き締める働きが期待できるのは、ウィッチヘーゼルにタンニンという成分が含まれているからです。

タンニンは紅茶や柿などにも含まれている成分で、口に入れると渋みを感じます。

タンニンには収れん作用があり、舌のタンパク質を変性させ、痛みなどによって渋みを感じます。

肌に使用をすると引き締め作用が期待できます。


アルニカとは

アルニカとは、ヨーロッパや中央アジアの山岳地帯、牧草地などに自生している、キク科の植物です。

12世紀にはヒルデガルト・ビンゲンが記した書に登場をし、18世紀には痛風やリウマチなどの疾患に使用されていました。

現在は、鎮痛効果、血行促進効果、消毒作用があることなどが判明しています。

鎮痛作用が期待できるため、筋肉痛や関節痛などの緩和に役立てられることでしょう。


ウィッチヘーゼル入りCBDアルニカクリームの魅力

ウィッチヘーゼル入りCBDアルニカクリームは、これ一つでウィッチヘーゼル、CBD、アルニカの3つの成分の働きを得られることが期待できる魅力があります。

CBDだけを配合しているクリームは、いくつかの製品が販売されていますが、ウィッチヘーゼルやアルニカまで配合している製品は、そう多くはないことでしょう。

それぞれの成分のよいところが発揮され、安らぎや筋肉痛や関節痛のケアをサポートしてくれることが期待できます。

クリームは肌に直接塗るものなので安全性が気になりますが、NATURECANの製品は第三者機関で検査を受けており、安全性が確認されています。


ネイチャーカンのウィッチヘーゼル入りCBDアルニカクリームは国内配送対象商品です。


→ウィッチヘーゼル入りCBDアルニカクリーム


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凝り固まった部位を優しくほぐすCBDクリーム-CannaTech


体や心がカチカチになっていませんか。

長時間のパソコンやスマホ操作、ストレス、休憩不足などで、体や心が硬くこわばっている人は少なくありません。

カチカチ状態が続き悪化をすると、ほぐすのには時間がかかります。そうなる前に、こまめにケアをしませんか。

カチカチな体と心をサポートする製品が「CBDリリーフクリーム」です。


CBDリリーフクリームは、CBDという大麻草に含まれるカンナビノイドの一種を配合したクリームです。

1本あたり、300mgのCBDを配合しています。

CBDはWHOが安全性を認めて以降、美容や健康面のサポートをするためにと注目を集めるようになった成分です。

大麻草と聞くと危険視するかもしれませんが、大麻草に含まれる成分のうち危険とされているものはTHCです。

CBDリリーフクリームは、THCを除去した成分を使用しています。


クリームにはCBDの他に、ヒアルロン酸、水溶性プロテオグリカン、グルコシルセラミドなどの保湿成分を配合しています。

また、メントール配合で爽やかな使い心地です。

気になる部位にすーっと伸ばすことができます。

1本は60gで持ち運びやすい大きさであり、仕事中や運動後などの使用にもおすすめです。

使いやすいのでこまめにケアができることでしょう。


使用の際には清潔な手のひらに適量を取り出し、気になる部分に伸ばしてなじませます。

マッサージをしながら塗り広げることで、マッサージによる血行促進作用も期待できます。

怪我をしている部位や粘膜には使用しないでください。


疲れはどんどん蓄積をしています。

カチカチがひどくなる前にCBDリリーフクリームでこまめなケアをしませんか。

CBDとうるおい成分がケアをサポートします。


→CannaTech CBDクリーム CBD300mg


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顔のお手入れに、体の保湿に無香料・無着色CBDクリーム-CANOVY


肌の乾燥が気になり、メイクがうまくのらない、カサカサかゆい、そんな経験がありませんか。

乾燥対策には、こまめな保湿が大切です。

保湿ケアに適した製品が「CBDクリーム CANOVY」です。


麻には100種類以上の成分が含まれていて、その中の一つがCBDです。

麻にはいくつかの品種がありますが、品種によっては約40%ほどをCBDが占めています。

CBDは医学や科学の面で注目されており、数々の研究結果が報告されています。

麻を危険視する人もいると思いますが、CBDは精神を興奮させる働きはなく、日本で合法とされている成分です。

麻に含まれるTHCという成分は日本の法律で規制されており、CBDクリーム CANOVYは第三者機関でTHCを含まないことを検査しています。

CBDクリーム CANOVYは1製品当たりに100mgのCBDを配合しています。CBDをアメリカから輸入をし、日本国内で製造された製品です。


クリームは、無香料・無着色です。

合成香料はもちろんですが、精油など天然の香料も使用していません。

においが気にならないため、全身に使用することができます。

CBD以外には、アサ種子油やカカオ脂を配合しています。

これらは保湿作用のある油脂です。

CBDとともに肌を乾燥から守ります。

1製品40g入りで、カバンに入れて持ち運べるサイズです。


CBDクリーム CANOVYは、顔のお手入れに、体の保湿に、ハンドクリームとして使用することができます。

適量を取り出して、肌になじませてください。

傷やはれものがある部位には使用しないでください。


CBDクリーム CANOVYは、CBDや保湿作用のある油脂を配合しています。

乾燥が気になる、カサカサする、CBDをスキンケアに取り入れたいという方に適した製品です。


→CANOVY CBDクリーム 40g CBD100mg含有


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合成香料、着色料不使用の国産CBDクリーム-CRAFT


入浴後、就寝前に肌のお手入れをしている方は少なくないと思います。

就寝前のケアは心地よい眠りにつくために大切なものです。

今回は「CBD CRAFT(クラフト) マッサージクリーム」を紹介します。


大麻草には80~114種類ほどのカンナビノイドが含まれていて、その中の一種がCBDです。

CBDは世界中で注目されており、医学的・化学的な面からの研究が行われ、数々の論文が発表されています。

さまざまな可能性が秘められていると注目されています。

麻の成分と聞くと不安になるかもしれませんが、日本の法律で規制されている成分はTHCです。

THCには精神錯乱や幻覚・幻聴などを引き起こす作用があります。

一方、CBDはWHOが安全性を認めており、向精神作用のない成分です。

日本の法律ではCBDを規制していません。


CBD CRAFT マッサージクリームは、スクワラン、ヒアルロン酸、グリセリンなどの保湿成分とともにCBDを配合しています。

1本150gには500mgのCBDを使用しています。

クリームなのでバームに比べるとみずみずしさがあり、広い範囲に塗り広げることができます。

マッサージに使えば手の滑りを滑らかにしてくれて、摩擦による肌負担が軽減します。

クリームはやや紫がかっていますが、これはムラサキ根エキスを配合しているからです。

合成着色料は使用していません。

香りは合成香料を使用せず、ラベンダー油とローズマリー葉油をブレンドしたものです。


手のひらに適量を取り肌に塗って使用をします。

傷がある部位や粘膜部分は避けてください。

高温多湿、直射日光を避けて保管をします。


滑らかな使い心地で入浴後や就寝前の肌ケアに適した製品です。

CBDを普段の肌ケアに取り入れてみませんか。


→CRAFT CBDクリーム CBD総含有量500mg


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CBDクリームが人気の秘密


健康面だけでなく美容面でも注目を集めているCBD。

CBDクリームが日本でも手に入れられるようになり、今後人気が高まっていきそうです。

そもそもどうして、CBDクリームに人気があるのでしょうか。

人気の秘密やCBDクリームの選び方を紹介します。


CBDクリームとは

CBDはカンナビジオールの略で、大麻草に含まれるカンナビノイドの一種です。

医療や科学の分野で研究が進められており、これまで多数の論文が発表されています。

大麻草というとマリファナを思い浮かべるかもしれませんが、マリファナの主成分となっているのはTHCです。

THCは向精神作用があり、日本の法律では規制されています。

一方、CBDは向精神作用はなく、日本の法律では規制されていない成分です。

THCは大麻草の花穂や葉などに多く含まれていますが、日本の法律では大麻草の花穂や葉を規制しているため、CBDは大麻草の成熟した種子や茎から抽出をしています。

大麻草から抽出した成分からTHCを取り除き、製品に加工されています。

製品は第三者機関によって検査されていることが多く、THC含有量が0.0%であることを確かめています。

このようなCBDを配合しているクリームがCBDクリームです。

CBDクリームは植物性原料を主に使用しており、ホホバオイル、シアバター、ヘンプオイルなどの植物性油脂がベースになっています。


CBDクリームが人気の秘密

乾燥を防ぐ

CBDクリームは保湿力が高いホホバオイルやシアバターなどの油脂を配合しているため、乾燥を防ぐ働きが期待できます。

肌が乾燥をすると外部刺激から守っているバリア機能が低下をします。

バリア機能の低下によって紫外線や花粉などの外部刺激の影響を受けやすくなってしまい、肌トラブルの原因になります。

バリア機能の低下により肌内部の水分が逃げやすい状態になっているので、ますます肌が乾燥してしまいます。

そして、肌の生まれ変わり(ターンオーバー)が滞り、くすみの原因にもなります。

乾燥を防ぐことはキメが整った明るい肌に近づくために大切なことです。


無添加で作られている

CBDクリームの多くは、パラベン、合成香料、合成着色料、紫外線吸収剤など肌への刺激が心配される成分が使われていません。

肌が弱い人は、化粧品に配合されている成分に気を使っていると思います。

肌にあうものがなかなか見つからず、悩んでいる人もいることでしょう。

CBDクリームは無添加のものが多いので、肌が弱い方にも優しい製品だといえそうです。


CBDの働きが期待できる

CBDはカンナビノイドの受容体に働きかけ、エンカンナビノイドの働きをサポートするといわれています。

受容体は体内だけでなく皮膚にも存在しており、皮膚にCBDを塗ることでもCBDの働きが期待できます。

皮膚の再生を促進するという報告もあります。


CBDクリームの選び方

さまざまなメーカーからCBDクリームが発売されており、CBDの人気が窺えます。

さまざまな製品があると、どれを選んだらいいのか迷ってしまうことでしょう。

CBDクリームを選ぶときには、いくつかポイントがあります。


目的にあわせて選ぶ

CBDクリームといっても、運動後のケア用、香りを楽しめるもの、保湿が目的のものなど、さまざまなタイプがあります。

運動後の皮膚や筋肉のケアに使うなら、鎮静作用のある成分を配合しているものを選ぶとよいでしょう。

香りを楽しみたいなら、天然精油を配合しているものがおすすめです。

保湿が目的なら、ホホバオイルやシアバターなど保湿力が高い成分を配合しているものを選びましょう。


内容量

たっぷりとした内容量だと全身に使いやすいです。

内容量が少ないものは、リップ、ハンドクリームなど部分的に使うことに適しています。

また、内容量が小さいものは持ち運びがしやすく、外出先で使いたいときに適しています。


配合している成分

アルコール、パラベン、合成香料、合成着色料、鉱物油、紫外線吸収剤などの配合の有無を確かめましょう。

特に肌が弱い方はこういった成分に対して肌が敏感に反応してしまうことがあるので、成分をよく確かめて購入するようにしてください。


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CBDクリームで得られる効果と選ぶ際の注意点


肌荒れやかゆみなど、肌の悩みを抱えている人は少なくありません。

悩みを解決するために、さまざまな化粧品を試してきたこともあるでしょう。

肌の悩みの解決をサポートしてくれそうな成分がCBDです。

CBDはオイルやリキッドなどで体の中に取り込む方法がよく知られていますが、CBDクリームを使って肌の外側からケアをすることができます。

今回はCBDクリームに期待できる効果や購入時の注意点を紹介します。


CBDクリームとは

CBDとはカンナビジオール(Cannabidiol)の略で、大麻草に含まれる成分の一種です。

大麻草というとマリファナを思い浮かべますが、マリファナの主成分はTHCです。

THCも大麻草に含まれている成分で、向精神作用があります。

一方、CBDにはTHCのような向精神作用はありません。

日本の法律ではTHCを禁止していますが、CBDに関しては規制はありません。

CBDは恒常性を維持することに貢献するといわれています。

外気温が高くても低くても体温は一定に保たれていますが、これは恒常性を保つように体が働いているからです。

恒常性の維持にはエンカンナビノイドシステム(ESC)が関わっていると考えられており、ESCは食欲、睡眠、運動機能などさまざまな体の活動に関与しています。

CBDはESCの働きをサポートします。

CBDクリームは、CBDを配合したクリームのことです。

CBD製品には、オイル、リキッド、サプリメント、グミ、チョコレートなどがあり、これらは口から摂取して体内に取り込むものですが、CBDクリームは皮膚に塗るものです。

皮膚にもCBDの受容体があります。


皮膚の再生を促進

CBDクリームに期待できる効果の一つに皮膚の再生を促進するというものがあります。

皮膚の状態をよく保つためには、古い細胞と新しい細胞の生まれ変わりが必要です。

私たちの肌は一定のサイクルで生まれ変わっており、この代謝の仕組みをターンオーバーといいます。

皮膚は表面から表皮・真皮・皮下組織で構成されています。

表皮はさらに基底層、有棘細胞層、顆粒層、角質層で構成されています。

新しい肌細胞が作られているのは、表皮の一番下にある基底層という場所です。

新たに細胞が作られることで基底層で作られた細胞が下から上に押し上げられ、肌表面の角質層に到達します。

そして、垢となって剥がれ落ちます。

この繰り返しがターンオーバーです。

ターンオーバーが乱れると古い角質が肌にたまってしまい、キメの乱れ、くすみ、ニキビ、肌荒れなどのトラブルの原因になります。

皮膚の再生が促進されることでターンオーバーが整い、肌の状態が整ってくることが期待できます。


かゆみの軽減

かゆみの軽減も期待できそうです。

ESCはかゆみにもかかわっており、CBDはESCに働きかけるので、ESCが整うことでかゆみが軽減する効果が期待できると考えられます。

また、皮膚の状態が整うこともかゆみの軽減につながります。

肌にはバリア機能が備わっており、紫外線・花粉・大気汚染などの外部刺激から守ってくれています。

バリア機能が低下をすると外部の刺激を受けやすくなり、わずかな刺激に対しても敏感に反応をして、かゆみとなって表れます。

バリア機能を整えるためには、ターンオーバーを整えることが重要です。

CBDは皮膚の再生促進効果が期待でき、ターンオーバーが整うことでバリア機能が整ってきます。


CBDクリームを選ぶときの注意点

CBDクリームには肌トラブルに悩む人にとってうれしい効果が期待できますが、製品を選ぶときに注意したいことがあります。

CBDクリームに配合されている成分はCBDだけではありません。

CBD以外に配合されている成分が肌に刺激を与える可能性があります。

そのため、CBDクリームを購入するときには原料をよく読んで確認をしましょう。

特に気をつけたい成分はTHCです。

日本の法律ではTHCが規制されているため、日本ではTHCが含まれている製品は流通していないと考えられます。

しかし、もしものことを考えて、THCが含まれていないことが明記されているか確認をしてください。

健康を守るためでもありますが、THCを所持していると違法になってしまいます。

信頼できるメーカー、製品を選びましょう。


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CBDクリームとCBDバームの違い。正しく選択する為に


ハリウッド女優も注目し、美容面での働きも期待されているCBD。

肌に使用するCBD製品としてはCBDバームとCBDクリームがあります。

どちらも肌に塗るという点では同じなのですが、CBDバームとCBDクリームの違いは知っていますか。

CBDバームとCBDクリームは違います。

違いを知ってそれぞれの特徴を活かした使い方をしてみましょう。

では、どんな点が違うのでしょうか。


CBDバームとは

バームとは主に美容液成分で構成されており、水分はほとんどあるいはまったく含んでいない、オイルが固形化された軟膏、あるいはバターのようになっている化粧品のことです。

植物の油脂の多くは常温では液体で、肌にバームを塗ると体温でとろけていきます。

常温では固形になっているバームで使いにくそうに感じますが、手に取って温めるととろけて肌に伸ばしやすくなります。

バームといっても、クレンジングバーム、アイバーム、リップバーム、フェイシャルバーム、ボディバームなどさまざまなタイプがあります。

クレンジングバームはメイクを落とすためのバームです。

肌にのせるととろけて、メイク汚れとなじんでいきます。

アイバームは、バーム状のアイシャドーまたは目元用のスキンケア化粧品です。

目元周りは乾燥しやすい部位ですが、アイバームはオイルの保湿力で乾燥から守ります。

リップバームは唇に塗るものです。デリケートな唇のことを考えて成分が配合されているものが多くあります。

フェ―シャルバームは顔用のバームです。

ボディーバームは体用のバームです。

CBDバームとは、美容オイルにCBDを加えて固形化した軟膏またはバターのようにした化粧品のことです。

CBDは麻に含まれるカンナビジオールという成分のことです。

医療分野での研究が進められており、研究の中で美容面への働きも発見されてきました。

私たちの体は常に一定の状態に保たれています。

恒常性にかかわるシステムが、エンカンナビノイドシステム(ESC)です。

ESCは加齢や生活習慣によって機能が衰えてきてしまいますが、CBDはその機能のサポートをするといわれています。


CBDクリームとは

クリームは主に水分と油分で構成されています。

水分と油分は本来混ざり合わないものですが、乳化という工程によって混ぜ合わせています。

乳化させるためには、合成界面活性剤やレシチンなど天然の乳化剤を使用します。

常温では固形または半固形状です。

固形のものでも手のひらに取り温めると流動性が高まります。

クリームといっても、リップクリーム、フェイシャルクリーム、ボディークリーム、ハンドクリームなどがあります。

リップクリームは唇に塗るためのものです。

唇は皮脂腺がないため乾燥しやすいので、リップクリームは保湿成分が中心に配合されているものが多くあります。

フェイシャルクリームは顔に塗るものです。

保湿、シミ対策、シワ対策など、さまざまな用途のものがあります。

ボディクリームは体に塗るものです。

ハンドクリームは手に塗るもので、持ち運びしやすいように小さなサイズの容器に入っているものが多くあります。

CBDクリームは、水分と油分で構成されているクリームにCBDを加えたものです。

CBD以外にも植物成分など加えられていることがあります。


CBDバームとCBDクリームの違いとは

CBDバームとCBDクリームには、いくつかの点で違いがあります。


水分を含んでいるか

CBDバームは、まったくあるいはほとんど水分を含んでいません。

CBDクリームは水分が含まれています。


柔らかさ

CBDバームは固形化された軟膏またはバターのような状態でクリームに比べると固さがあります。

CBDクリームはバームに比べると柔らかいです。

容器に入っているときは固くても、どちらも温めると柔らかくなります。


美容成分

CBDバームは美容オイルが主な成分です。

油脂で構成されているので、水溶性の美容成分は配合しにくいです。

CBDクリームは脂溶性の成分も水溶性の成分も配合することができます。

混ざりにくい水分と油分は乳化をして混ぜます。


使用感

CBDバームはオイルが主体なので、製品によってはべたっとします。

しかし、使用感は製品によって違い、べたつきが抑えられているものもあります。

CBDクリームも使用感は製品によってさまざまで、べたつきやすいものやさっぱりしたものがあります。


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CBDクリームで行うマッサージ方法


いつでも肌がきれいでいたい、すっきりとしたいラインを維持したい、そんなときにはマッサージがおすすめです。

肌に何もつけずにマッサージをすることはできますが、マッサージをするときにはクリームの使用をおすすめします。

さまざまなクリームがありますが、注目が集まりつつあるものがCBDです。

CBDクリームを使ってマッサージをしてみませんか。

今回はCBDクリームを使ったマッサージ方法やメリットについて紹介します。


マッサージの働き

マッサージには血液やリンパの流れを促す働きがあります。

血液は心臓のポンプ作用によって押し出され、動脈や毛細血管を通り、静脈を通って心臓に戻ってきます。

しかし、重力の影響を受けるため下半身は血液の流れが滞りがちです。

長時間座っていたり、立ち仕事をしていたりすると脚がむくむことがありますが、これは血液やリンパの流れが滞ってしまうからです。

下半身の血液やリンパの流れの手助けをしているのが、ふくらはぎの筋肉です。

ふくらはぎの筋肉がポンプ作用のように血液やリンパを押し流し、血液が心臓に戻る手助けをしています。

ところが、長時間同じ姿勢でいるとふくらはぎの筋肉のポインプ作用がしっかりと働かず、流れが滞ってしまうことになります。

流れが滞ることで体内に余分な水分がたまり、むくんでしまうのです。

血液とリンパの流れをサポートするものがマッサージです。

流れがスムーズになると、余分なものの排泄もスムーズになり、むくみがすっきりすることが期待できます。

また、血液の流れがよくなることで体の隅々に酸素と栄養素が行きわたりやすくなり、肌代謝が整うことも期待できます。

肌の生まれ変わりがスムーズにできていると、きれいな肌に近づいてきます。


CBDクリームとは

CBDクリームとは、麻から抽出されるカンナビジオール(略してCBD)を配合しているクリームのことです。

生物にはエンカンナビノイドシステム(ESC)という体を機能するシステムが存在しています。

ESCは食欲、痛み、免疫調整、運動機能などにかかわっています。

そして、CB1、CB2などの受容体によって構成されています。

ESCはストレスや加齢の影響に弱く、それらの影響によってESCの機能が弱くなってしまうといわれています。

CBDは全身にある受容体に働きかけて、ESCの働きをサポートすることが期待されています。

受容体は皮膚にも存在しているので、クリームとして塗ることもできます。

CBDクリームはCBDだけを成分としているのではなく、ホホバオイルやシアバターなどの油脂をベースにしていることが多くあります。

これらの油脂には保湿作用があり、肌を乾燥から守る働きが期待できます。


マッサージ方法

マッサージの基本は、遠いところから心臓の向かって行うことです。


脚のマッサージ

ふくらはぎを両手で包み込み、膝下に向かって10回ほどなでさすります。

膝裏にはリンパ節があり、リンパ節の部分は滞りやすいため、指を使って軽く押してほぐします。

膝上から脚の付け根に向かって10回ほどなでさすります。

これを左右の脚で行います。


腕のマッサージ

右手首を左手で軽くつかみ、肘に向かって10回ほどなでさすります。

肘から腕の付け根に向かって10回ほどなでさすります。

わきの下にはリンパ節があり、ここを指を使って軽く押さえてほぐします。

左腕も同様に行います。


顔のマッサージ

額の中央からこめかみに向かって、らせんを描くようにマッサージをします。

口の周りを口角を引き上げるように軽くなでます。

耳の下から鎖骨に向かって軽く数回なでます。


どのマッサージでも、マッサージをする前にCBDクリームを塗っておきましょう。

CBDクリームを塗ることで手の滑りがよくなり、マッサージを行いやすくなります。

何も塗らずにマッサージを行うと摩擦が生まれて、肌をこすって傷つけることになります。

こすりすぎによって肌が敏感になってしまったり、メラニンの生成が促されてくすみができてしまったりすることがあるので注意が必要です。

クリームを塗っておくと摩擦が軽減して、肌への負担を抑えられます。

CBDクリームが固いときは、手のひらで温めて伸びをよくしてから使いましょう。


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CBDクリームの良くある間違い


CBDはオイルやサプリメントなどで体の内側に摂取するイメージがありますが、CBDを配合したクリームもあり、外からのケアもできます。

CBDクリームの選び方や使い方に間違いがある人もいるようですが、間違いがあると期待するような働きは得られなくなってしまう可能性があります。

ここでは、CBDクリームに関する間違いについて紹介します。


CBDクリームとは

CBDとはカンナビジオール(Cannabidiol)の略で、麻に含まれるカンナビノイドの一種です。

麻の品種などによっては抽出した成分の中で40%ほどを占めることもあります。

CBDは注目されている成分で研究が進められており、これまでに数多くの論文が発表されています。

麻というとマリファナを連想して危険な印象を持つかもしれませんが、CBDはWHOが安全性を認めている成分です。

麻にはTHCという成分も含まれていて、THCは日本の法律で規制されていますが、CBDは日本の法律では規制されていません。

原料は海外から輸入をしており、輸入に際しては日本の厚生労働省の指導のものと必要書類を提出しています。

CBDクリームは、このような麻から抽出をしたCBDを配合しているクリームのことです。

クリームには主に植物性の油脂が配合されています。

よく配合されるものは、ヘンプオイル、シアバター、ホホバオイルなどです。

これらの成分は保湿作用があり、一般的なクリームにも配合されることがあります。

その他にもローズマリーエキス、アロエベラエキスなどの植物成分を配合することもあります。


CBDクリームの間違い1 クリームだけで保湿される

CBDクリームにはホホバオイルやシアバターなど保湿力が高い成分が配合されているので、これを塗るだけで肌が潤うと思ってしまいがちです。

しかし、クリームを塗って潤っていると感じられるのは肌の外側だけです。

肌をよい状態に保つためには、肌の水分と油分のバランスを保つことが重要です。

CBDクリームは主に油脂でできていて、肌に塗っても油分しか与えることができません。

配合されている油脂は肌の外側にとどまりやすく、肌の外側にだけしか潤いを与えていないことになります。

水分と油分のバランスを整えるためには、化粧水を使用するとよいでしょう。

化粧水でのケアが面倒で省きたくなるかもしれませんが、化粧水は水分を与えてくれたり、次に使う化粧品の通り道を作ってくれたりします。

CBDクリームを塗ってから化粧水を使用すると、クリームの油分によって水分が弾かれてしまうので、化粧水を使ってからCBDクリームでケアをするようにします。


CBDクリームの間違い2 化粧水だけのケアでいい

化粧水でしっかり潤いを与えているからCBDクリームは要らないと考えてしまっていませんか。

クリームはべたつくので、さっぱりする化粧水だけでスキンケアを終わらせている方もいることでしょう。

しかし、化粧水だけでなくクリームも使用した方がよい場合があります。

化粧水とクリームでは働きが違います。

化粧水は水分が多く、主に水分や水溶性の美容成分を与えるものです。

クリームは油分が多く、主に油分によって与えた潤いを守る働きがあります。

化粧水だけでスキンケアを終わらせてしまうと、与えた水分が蒸発して逃げてしまいます。

そのため、化粧水を使った後にはクリームの油分でフタをします。

また、年齢を重ねると皮脂分泌量が少なくなり、皮脂の不足で肌が乾燥しやすくなります。

年齢を重ねて肌が乾燥するようになったら、クリームで適度に油分を補ってあげるとよいでしょう。


CBDクリームの間違い3 すり込むように使うのがよい

CBDクリームの成分を肌の奥に浸透させるために、すり込むように使いたくなるかもしれませんが、この使い方はおすすめできません。

肌には外部刺激から守ったり、肌内部の水分蒸発を防ぐ役割をしているバリア機能が備わっています。

CBDクリームをすり込むように使うと摩擦で肌のバリア機能が低下をしてしまいます。

肌のバリア機能が低下をしてしまうと、外部刺激に弱くなったり、肌が乾燥しやすくなったりします。

CBDクリームを塗るときには、強くこすらないようにしましょう。


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CBDクリームの正しい保存方法


食べものに賞味期限が設定されているように、化粧品には消費期限が設定されています。

消費期限を過ぎたものを使用すると肌への影響が心配されます。

また、消費期限内の化粧品であっても保管方法が悪いと化粧品が劣化をしてしまい、期待できる働きを得られなくなってしまったり、肌に負担をかけてしまう心配があります。

CBDクリームもよい状態で使うからこそ働きが期待できます。

では、CBDクリームはどのような保存方法をしたらよいのでしょうか。


CBDクリームとは

CBDクリームは、油脂をベースにしたクリームにCBDを配合したものです。

CBD配合のクリームは植物性成分中心のものが多くあり、アボカドオイル、ヘンプオイル、シアバター、ホホバオイルなどが使用されていることが多くあります。

これらの油脂は保湿作用があり、一般的な化粧品にも配合されています。

オイルはべたつきそうなイメージがありますが、ホホバオイルなどは肌なじみがよいです。

CBDは受容体に働きかけて体のバランスの調整をサポートしてくれるといわれる成分です。

CBDの受容体は体内だけでなく、皮膚に存在をしています。そのため、CBDクリームを皮膚に塗ることでもCBDの働きが期待できそうです。


消費期間を過ぎたものは使わない

化粧品には消費期限が設定されています。

化粧品の種類にもよりますが、スキンケア化粧品の場合だと未開封の場合で3年ほどです。

記載されている期限は未開封の状態のものであって、開封してからはできるだけ早めに使い切ることが望ましいです。

スキンケア化粧品の場合は、1か月以内に、それが無理なら半年程度で使い切るようにしましょう。

消費期限が過ぎてしまった化粧品を使用すると肌に刺激を与える心配があります。

肌への刺激は、シミ、かゆみ、ニキビ、くすみなどの原因になります。

化粧品は劣化をすると臭いや見た目に変化が現れます。

開封時と比べて色が変わっている、もともとの臭いとは違った嫌な臭いがする、油と水分が分離している、こういった状態がみられるときには劣化している可能性があるので、使用はしないでください。

消費期限内であっても保存方法が悪いと化粧品は劣化をします。

消費期限内の化粧品でも、劣化をしてしまったら使用はしないようにしましょう。


直射日光を避ける

よい状態を保つためにはCBDクリームの保存方法に気をつけなければなりません。

直射日光が当たると熱や紫外線によってCBDクリームが劣化をしてしまいます。

日差しが当たる場所に物を長期間置いておくと、変色したり、形が変わったりしてしまいますが、これも熱や紫外線による影響です。

化粧品でも熱や紫外線などによる劣化は起こるため、直射日光が当たる場所での保管は避けてください。

窓辺は日差しが入り込むので避けましょう。

窓から離れている場合でも、時間帯によっては日光が当たってしまうことがあるので注意が必要です。

引き出しの中などにしまっておくと安心できます。


高温を避ける

高温でも化粧品は劣化をします。

特に油脂は熱によって劣化をしやすいです。

CBDクリームはシアバターやホホバオイルなどの油脂を配合しているため、高温になるような場所に置いておくと劣化をしてしまいます。

高温になりやすい場所は、日光が当たる場所、電子レンジ・オーブン・暖房器具など熱を発生する機器のそば、お風呂場などです。

洗面所に化粧品を置くこともあると思いますが、高温になるようなら気をつけてください。洗面所の収納にしまっておくとよいでしょう。

高温の場所を避けるために冷蔵庫に保管する必要はありません。

冷蔵庫に入れてしまうと油脂が固くなり、CBDクリームを使いにくくなってしまいます。


フタをしっかりしめる

CBDクリームを使用したらフタをしっかりしめて保存をします。

フタがしっかりとしまっていないと、湿気やホコリなどが入り込んでしまいます。

また、クリームの場合はクリームが乾燥する原因にもなります。

そして、空気に触れて劣化もしてしまいます。

フタをしめる際には、容器の周りに付着したクリームを拭き取ります。

使い終わったら毎回しっかりとフタをしめるように習慣にしましょう。


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CBDクリームの効果的で正しい使い方


CBDは口から摂取をして体の内側からサポートをしてくれるだけでなく、肌に塗って体の外側からもサポートしてくれる成分です。

外側からアプローチをするためには、CBDクリームを使用することが一般的です。

そこで気になることがCBDクリームの使い方です。

せっかく使うなら効果的な使い方をしたいと思いませんか。

今回はCBDクリームとはどのようなものなのか、どのような使い方をしたらよいのかを解説します。


CBDクリームとは

CBDクリームとは、油脂や美容成分などを配合したクリームにCBDを加えたものです。

CBDとはカンナビジオール(Cannabidiol)の略で、大麻草から抽出されます。

大麻草には少なくとも80種類のカンナビノイドと言われる成分が含まれており、CBDはその中の一つです。

大麻というとマリファナを思い浮かべるかもしれません。

しかし、マリファナの主成分はTHCであって、CBDとは働きが違う成分です。

THCは向精神作用がありますが、CBDには向精神作用はありません。WHOはCBDの安全性を認めています。

日本の法律ではTHCは規制をしていますが、CBDの規制は行われていません。

そのため、日本に輸入されているCBD製品は、大麻草から抽出した成分からTHCを取り除いたものが使用されています。

CBDクリームは、このようなCBDを配合しているクリームです。

クリームといっても、運動後のケア用、肌のケア用などさまざまあり、肌のケア用といっても保湿、シワ対策、シミ対策などさまざまな特徴があります。

CBDクリームには、運動後のケアに適したものも、肌のケアに適したものもあります。

運動後のケア用のクリームには、筋肉の沈静をサポートするような成分が一緒に配合されていることがあります。

たとえば、ミントはスーッとした清涼感を与えてくれます。

肌のケア用のCBDクリームは、保湿作用のあるものが多くあります。

ホホバオイル、アボカドオイル、ヘンプオイル、シアバターなどは保湿力の高い成分で、こういった油脂にCBDが配合されています。


CBDクリームの使い方

CBDクリームは一般的なクリームと同じように使用できます。

適量を手に取り出し、気になる部分に塗布をします。


運動後のケアには

運動後のケアの場合は、汗を拭きとってからCBDクリームを塗りましょう。

汗が付着した状態で塗ってしまうと不衛生です。

汗に含まれる成分が肌の刺激になり、皮膚の状態を悪化させる心配があります。

また、汗が乾くと体が冷えてしまいます。

運動後のケア用のクリームは、ミントなど清涼感がある成分が配合されていることがあり、このような成分は皮膚に刺激を感じることがあるので、肌が弱い方はパッチテストを行っておきましょう。

腕の内側など目立たない部位に少量を塗って、24時間後の肌の状態を確認します。

晴れ、赤み、かゆみなどが出た場合は使用を中止してください。


肌のケアには

肌のケアには洗顔後、入浴後に使用することがおすすめです。

洗顔後や入浴後は、洗浄成分の働きで汚れと一緒に肌の潤いも洗い流されてしまっていて、肌が乾燥しやすい状態になっています。

このようなときに保湿作用のあるクリームを使って肌を保護してあげましょう。

美しい肌を保つためのポイントは、肌のバリア機能を保つことです。

肌にはバリア機能が備わっており、紫外線・花粉・大気汚染などから守ってくれています。

肌の水分が逃げないように守ってくれているのもバリア機能です。

ところが、バリア機能が低下をしてしまうと外部刺激に弱くなってしまい、紫外線の影響を強く受けてシミができやすくなったり、外部の物質が皮膚に刺激を与えてかゆみ、ヒリヒリ、赤みなどがでてしまいやすくなります。

バリア機能は肌表面の角質層によって保たれています。

顔の皮膚の角質層はわずか0.02mmほどと非常に薄く、わずかな摩擦でもバリア機能を低下させてしまいます。

そのため、CBDクリームの使い方では肌をこすらないようにすることがポイントです。

手のひらに適量を取り出して、クリームが固い場合は温め、それから皮膚に伸ばしていくようにします。

優しくこすらずケアをすることがポイントです。



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乾燥等のストレスから守るリストアCBDハンドクリーム-Naturecan


手は意外と人から見られている部位ですが、顔ほどお手入れが熱心にされていない傾向があります。

手がガサガサ、シワシワになっていませんか。

乾燥する手をサポートする製品が「Naturecan リストアCBDハンドクリーム」です。


リストアCBDハンドクリームは、CBDなど植物性成分を中心に配合をしているチューブタイプのハンドクリームです。

CBDとは麻に含まれるカンナビノイドのことで、現在医療や薬学の分野で研究が進められている成分です。

サプリメント、オイル、リキッドなどの製品が販売されており、海外では一般の人もアスリートも利用をしています。

Naturecan リストアCBDハンドクリームには、ブロードスペクトラムを使用しています。

THC以外の麻に含まれる成分を含有しています。


CBDの他に配合されているヒアルロン酸ナトリウムは、保湿力が高く1gで6Lの水分を保持する力がある成分です。

化粧品にも配合されることがあります。

スクワラン、シアバター、アボカドオイル、ココナッツバター、ヘンプシードなども保湿力の高い成分です。

中でも、シアバターは原産地では古くから利用されており、食料、やけどや傷、民間療法などに使用されてきました。

保湿の王様と表現されることもあります。

主成分はオレイン酸やステアリン酸で肌なじみがよく、ビタミンEも含まれています。


使用方法は一般的なハンドクリームと同じです。

適量を取り出して気になる部位に塗布してください。

乾燥しやすい入浴後、就寝前、手洗い後などの使用に特におすすめです。


CBD配合のリストアCBDハンドクリームでハンドケアをしてみませんか。

みずみずしく潤った肌へと導いていきます。


→Naturecan リストアCBDハンドクリーム CBD50mg


当サイト限定のクーポンコードを利用すれば、更に15%引きにて購入可能です

→Naturecan(ネイチャーカン)が遂に日本上陸


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アスリート向けの国産CBDクリーム-ataracia


アスリートにも注目されているCBD。

そんなCBDを配合したクリームが「ataracia(アタラシア) スポーツクリーム」です。

アクティブに活動したい、毎日をハツラツと過ごしたいといった方をサポートします。


CBDはカンナビジオールの略で麻に含まれる成分です。

医療や科学の分野で特に注目されている成分で、世界中から続々と論文が発表されています。

ストレスが多い現代人をサポートすることが期待されている成分です。

アタラシアは大正時12年創業の吉兆堂が立ち上げた日本発のCBDブランドです。

日本では麻に含まれるTHCという成分が規制されているので、CBD製品にTHCが混入しないように製造しなければなりません。

これまでは日本の工場では法律に適した製品を製造できるラインを確保できずにいましたが、2年の歳月をかけて日本向けの製造ラインを確保しました。

THCの混入の心配がない原料をアメリカから輸入をして、日本で加工をしています。


アタラシア スポーツクリームには、1本あたりCBDを1000mg配合をしています。

世界アンチドーピング機構ではCBDを禁止薬物から除外しており、アスリートにも注目されている成分です。

スクワラン、ゴマ油、アロエベラ液汁などの保湿成分を配合しています。

潤いをサポートしながら運動後のケアができます。


使用方法は一般的なクリームと同じです。

手のひらに適量を取り出して、気になる部分になじませます。

赤みや腫れなどが出た場合は使用を中止してください。


日本発のCBDブランドが作ったアスリートをサポートするクリームです。

1本には贅沢にも1000mgのCBDが配合されています。

アクティブな活動をしたい方を応援してくれることでしょう。


→ataracia CBDクリーム CBD総含有量1000mg


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CBDはヘルニアに効果的なのか?痛みの緩和やCBDの使い方


長時間のデスクワークや立ち仕事で腰や背中に痛みを覚える人は少なくありません。

ひどい場合はヘルニアを発症してしまうこともあるようです。

CBDは痛みへの働きが期待できるといわれている成分です。

ここでは、CBDの痛みへの働きや使用方法を紹介します。


ヘルニアとは

ヘルニアとは、臓器や組織の一部が組織のすき間を通って本来あるべき場所ではない位置にはみ出ている状態のことです。

ヘルニアには、内ヘルニアと外ヘルニアがあります。

内ヘルニアとは腹部の内側に起こるヘルニアのことです。

内臓が本来あるべき場所から脱出していますが、腹部の内側なので外から確認することはできません。

外ヘルニアは腹部の外側に脱出したもので、外から確認することができます。


ヘルニアにはいろいろな種類があります。


食道裂孔ヘルニア

食道が横隔膜を貫く食道裂孔と呼ばれる通り道があります。

この部位は加齢によって組織の脆弱化によって広がってしまうことがあり、腸や胃が胸腔内に飛び出した状態を食道裂孔ヘルニアといいます。


鼠径ヘルニア

脚の付け根は鼠径輪という孔があります。

ここから腸の一部が脱出したものが脚の付け根にある鼠径輪です。

脱出した腸管を体の外側から触ることができます。


椎間板ヘルニア

よく名前が知られているものが椎間板ヘルニアではないでしょうか。

背骨は椎骨が積み重なったような構造をしています。

椎骨と椎骨の間には、クッションの役割をしている椎間板があります。

椎間板の一部が飛び出た状態が椎間板ヘルニアです。

飛び出た部分が周囲の神経に触れて痛みが伴います。


さまざまな種類のヘルニアがありますが、多くの場合は筋肉や組織が脆弱化をして組織を支えられなくなることが原因です。

筋肉や組織の脆弱化は、加齢や繰り返し動作によって引き起こされます。

椎間板ヘルニアの場合は、立ったり座ったりの動作の繰り返しによって負担がかかることが原因ではないかといわれています。

座ったまま前かがみになる姿勢をすると、体重の2.5倍の負荷がかかります。

こういった繰り返しが椎間板の変性を引き起こし、椎間板ヘルニアにつながると考えられます。


CBDとは

CBDは大麻草から抽出されるカンナビノイドの一種です。

大麻草には80~114種類ほどのカンナビノイドが含まれているといわれていますが、大麻草によってはカンナビノイドの約40%をCBDが占めることがあります。

人間には恒常性を保つ役割を果たすエンカンナビノイドシステム(ESC)というものが備わっています。

ESCは体温調整、食欲、睡眠、運動機能など、さまざまな活動にかかわっています。

CBDはESCに働きかけて、体のバランスを整えるサポートをすることが期待されています。

CBDはオイル、リキッド、カプセルのサプリメント、CBD入りのチョコレートやグミなどから摂取できます。

CBDを配合したクリームや化粧水を使えば、体の外側からCBDでケアすることも可能です。


CBDはヘルニアによい?

CBDには痛みを抑える働きが期待できます。

ESCは痛みにもかかわっているシステムです。

CBDはESCに働きかけるので、痛みを抑える働きが期待できるのです。

痛みを抑える場合、痛みを抑え過ぎてしまうと問題になることがあります。

感覚がなくなってしまうようだと日常生活に支障がでます。

CBDの場合は適切な範囲に戻すといった働きをします。

そして、副作用の心配がほとんどありません。


CBDの使い方

口から摂取する方法と肌に塗る方法があります。

口から摂取する場合、オイルを利用することが一般的です。

スポイトを使ってオイルを舌に数敵垂らし、その状態を1分ほど保ちます。

その後にCBDオイルを飲み込みます。

オイルは飲み物に加えることも可能です。

運転前や運転中には摂取しないでください。

CBD配合のクリームは痛みが気になる部位に直接塗ります。

適量を手に取り出し、肌にすり込むように塗ってみましょう。

肌が弱い方はパッチテストをしてから気になる部位に使用することをおすすめします。

CBDクリームには炎症を鎮める植物性成分が配合されていることもあり、こういった成分の働きも期待できます。


▼ヘルニアとCBDの関係性について動画で解説


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日本酒の醸造技術を駆使したCBDファミリークリーム-ataracia


 今回ご紹介する製品は、ataracia CBDファミリークリームです。


ataraciaは大正12年創業の製造卸を営む吉兆堂が立ち上げたブランドです。

CBD製品はアメリカやヨーロッパからの輸入製品が多いなか、日本で製造をしています。

原料のCBDは、第三者機関の分析でTHCを一切含んでいないことが確かめられているものをアメリカから輸入をしています。

厚生労働省から認められている正規ルートでの輸入です。

日本向けの製造ラインを持つ工場で、こだわりぬいた管理のもと、日本国内で製造をしています。

1製品にはCBDを75mg配合をしています。


CBDファミリークリームには、日本の伝統食品である日本酒の醸造技術によって作られた米由来の成分、グルセリルグルコシドを配合しています。

角質層にまで浸透をして、肌の内側に潤いを届けます。

肌が乾燥をして、ハリの低下、小ジワなどが気になった経験がありませんか。

潤いを与えることは、ハリや弾力のあるふっくらとした状態に近づくために欠かせないケアです。

日本酒の醸造技術によって生まれた成分を配合していますが、ataracia CBDファミリークリームは無臭です。

合成香料や合成着色料は使用していません。

テクスチャーはみずみずしく、肌にすーっと伸び広がります。優しいテクスチャーで全身に使用できます。


直接肌に塗って使用できる製品です。

気になる部位に適量を優しく伸び広げてください。

粘膜や傷のある部位は避けて使用をします。

肌を洗った後には乾燥しやすくなるので、洗顔後や入浴後の使用におすすめです。


日本の伝統食品である日本酒の醸造技術を使用した成分を配合した、日本国内で作られているクリームです。

肌の保護や保湿をサポートします。


→ataracia CBDファミリークリーム50g CBD含有量75mg


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かさつく肌を優しくケア!CBDボディクリーム-gron


肌がカサカサする、ハリが低下した、こんな悩みがありませんか。
特に秋冬は乾燥しやすい季節です。
今回ご紹介するのは、gron CBDボディクリームです。
保湿力と栄養を含む成分を使用したボディケア製品です。

大麻草には80種類以上のカンナビノイド類が含まれていて、CBDはその一つです。
大麻草から抽出される成分ですが、国内で流通している製品に違法性はなく、WHOは安全性を認めています。
アメリカやヨーロッパなどでは、化粧品や食品などに使用されていて、一般的に流通している成分です。

CBDボディクリームの主な成分は、ローズヒップ、発酵海藻成分、ヘンプエキス・CBDです。
ローズヒップはビタミンCの爆弾といわれている、ビタミンCを豊富に含むバラの果実です。
水分保持力にも優れています。
発酵海藻成分とは、ワカメを発酵させたエキスのことです。
その他、紅藻由来のアスタキサンチンも配合しています。
アスタキサンチンは抗酸化作用の高い成分です。
ややオレンジ色をしているクリームですが、合成香料ではなくアスタキサンチンなど天然の成分による色です。
ヘンプエキスはオメガ3系脂肪酸が豊富に含まれていて、肌なじみがよい成分です。
CBDも肌になじみやすい特徴があります。
1製品170gあたり、CBD200mgを配合しています。

適量を手に取り、肌になじませて使用をします。
保湿力のある成分を使用しているので、乾燥が気になる部位への使用をおすすめします。
お風呂上りは肌が乾燥しやすくなっているので、お風呂上り後のケアに使用することもおすすめです。

CBDをはじめとした天然成分を使用したボディクリームで、かさつく肌を優しくケアしませんか。


➡gron CBDスキンケア ボディクリーム 180ml CBD200mg



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たるみを解消する目元のCBDアイクリーム-gron


目の下は顔の中でも皮膚が薄くてデリケートで、乾燥、小ジワ、くすみなどのトラブルが出やすい部位です。
目の下の肌の悩みを抱えている方をサポートするスキンケア化粧品が、gron CBDアイクリームです。

gronはアメリカオレゴン州でヘンプ栽培から製品作りまで一貫して行っている少数精鋭のブランドです。
CBDと相性のよい成分を組み合わせたスキンケア製品をお届けしています。

gron CDBアイクリームに配合しているCBD量は1製品14g中75mgです。
CBDとはCannabidiolの略で、ヘンプに含まれるカンナビノイドの一種です。
皮膚にはカンナビノイドの受容体が存在し、肌なじみがよい特徴があります。
その他にも、目の下の皮膚の悩みに働きかける成分やCBDとの相性がよい成分を配合しています。
目の下の悩みで多いものがたるみです。
たるみがあるだけで実年齢よりも老けてみられてしまいます。
ピーンとハリのある目元に近づくために大切な成分がコラーゲンです。
コラーゲン生成にかかわるペプチドを配合しています。
デリケートな部分なので活性酸素の影響から守ることも、若々しい目元を維持するために大切なことです。
抗酸化物質を配合することで、活性酸素の影響から守っていきます。

gron CBDアイクリームは、普段のスキンケアにプラスして使用できます。
洗顔後、化粧水で肌を整えた後に目の周りになじませます。
皮膚が薄くデリケートな部位なため、力を入れてすり込ませるようにして使用するとシワの原因になるため、優しくなじませてください。

目元は年齢を感じさせすい部位です。CBDアイクリームでケアをして、若々しい目元を維持しませんか。


➡gron CBDスキンケア アイクリーム 30ml CBD75mg



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泥とCBDの相乗効果!CBDクレイマスク-grön


今回ご紹介する製品は、gron(グルーン) CBDクレイマスクです。
オーガニックな製品で肌をケアしたい、リラックスをしたいという方をサポートする製品です。

gronで使用している原料は無農薬で栽培されたものが中心で、石油系原料は含んでいません。
CBDクレイマスクには、CBD240mg、クレイ、海藻成分、ヘンプエキスなどを配合しています。

CBDはヘンプから抽出されるもので、リラックスをサポートする成分です。
ヘンプの安全性が気になるかもしれませんが、WHOは安全性を認めています。
法律で規制されているのはヘンプに含まれるTHCで、日本で取り扱っている製品にはTHCは含まれていません。
クレイとは泥のことです。
クレイにもいくつか種類がありますが、gronのCBDクレイマスクに配合をしているのは、カオリンと海泥です。
どちらも汚れを吸着する性質があり、ミネラルを含んでいて潤いを与える働きを備えています。
海藻は海のミネラルをたっぷりと吸収して成長をします。
肌を健やかな状態に保てるように導く成分です。
ヘンプエキスには、ビタミン、ミネラル、オメガ3系脂肪酸などが含まれています。
健康食品としてもヘンプは注目されています。
男女ともに使用できるクレイマスクです。

洗顔後に肌全体が隠れるように塗り広げ、そのままの状態で15~20分ほど放置をします。
長時間放置し続けるとクレイが乾いてしまい、肌が乾燥する恐れがあるため、20分以上は放置しないでください。
その後、水またはぬるま湯で洗い流します。
週に1~2回の使用が目安です。

肌の汚れを取り除きながら潤いを与えていき、健やかな肌に導いていくクレイマスクです。
スペシャルケアとして使用してみませんか。


➡gron CBDスキンケア クレイマスク 60ml CBD240mg



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