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2020年12月20日日曜日

CBDを錠剤で摂取するメリットやCBD製品の選び方


CBDは苦味が気になる成分です。

「あの苦味が苦手で摂取に抵抗がある」という方もいるのではないでしょうか。

味をあまり気にせずに摂取できる形状が錠剤です。

CBD製品はオイルやリキッドが多く出回っていますが、錠剤はあるのでしょうか。

錠剤で摂取するメリットやCBD製品の選び方についても解説していきます。


CBDとはどのような成分?

大麻草は古くから人間が利用してきた植物です。

神社のしめ縄、衣服、食品などとして現在でも利用されています。

大麻草にはカンナビノイドという成分が含まれていて、現在わかっているだけでも少なくとも80種類はあるだろうといわれています。

CBDは大麻草に含まれるカンナビノイドの一種です。

現在研究が進められており、数々の研究報告がされ、注目されている成分です。

海外セレブやアスリートも注目しているといわれています。

人間の体内にはエンドカンナビノイドシステム(ESC)という機能が備わっています。

ESCは生態機能の調節にかかわっており、体温、血圧、心拍数、睡眠、食欲などを調整しています。

ESCに働きかけるものが内因性カンナビノイドです。

内因性カンナビノイドは受容体に働きかけ、ESCの調整にかかわっていると考えられています。

ところが、内因性カンナビノイドは加齢やストレスなどによって減少をします。

CBDは受容体に働きかけ、ESCの働きをサポートすることが期待できる成分です。


錠剤で摂取するメリット

錠剤とは、有効成分だけ、または有効成分と添加物を固めたものです。

直径は6~15mmほど、形状はレンズ形、竿形、円盤形などをしています。

作り方には圧縮形成する打錠法と、有効成分と添加物を混ぜて練り伸ばしたものを一定の形に打ち抜く湿製法の2通りがあります。

では、どのようなメリットがあるのかみていきましょう。


持ち運びしやすい

錠剤は小さな粒で軽く、液漏れをする心配がなく、持ち運びしやすくなっています。

CBDオイルの場合、ビンに入っているのでビンの重さもあり、またカバンなどに入れて液漏れする心配があります。

それに対し、錠剤ならこういった心配がありません。


一定量を摂取しやすい

錠剤は1錠あたりの有効成分が一定です。

同じ製品であるにもかかわらず、この粒は配合量が100mg、この粒は200mgといったことはなく、常に一定の量になっています。

そのため、どれくらいの量の有効成分を摂取したのかわかりやすくなっています。


取扱しやすい

CBDリキッドは電子タバコを使用して蒸気にしなければなりません。

リキッドがなくなれば充填する必要があり、その際にこぼして手を汚すこともあります。

オイルはビンを倒してこぼしてしまったり、うまく舌の下に垂らすことができなかったりなど、慣れないうちは扱いに苦労をすることでしょう。

しかし、錠剤ならこぼしたとしても周りを汚すことがなく、取り扱いがしやすいです。


錠剤のデメリット

錠剤にはデメリットも存在します。


微調整しにくい

錠剤はあらかじめ配合量が決まっているため、摂取量を微調整しにくいです。

オイルの場合だと1滴、2滴など細かく量を調節できます。


大きな粒は飲み込みにくい

大きな粒だったり、嚥下機能が弱い方は、錠剤を飲み込みにくく感じるかもしれません。


水が必要

特殊な仕様を除き、水と一緒に服用しないと喉に貼りついてしまうことがあります。


CBDには錠剤タイプがある?選び方は?

CBDにはカプセルタイプはあるのですが、錠剤タイプは日本では流通していません。

CBDは脂溶性の成分で油と一緒に摂取をすると吸収がよくなることが期待できます。

CBDカプセルはCBDオイルをカプセルに閉じ込めたもので、オイルと一緒に摂取できるため吸収がよくなると考えられます。

錠剤はオイルを一緒に配合することが難しく、オイルと一緒でないCBDはオイルと一緒の場合と比べて吸収率が下がってしまう可能性があります。

粒タイプのものでCBDを摂取したいなら、CBDカプセルを選ぶとよいでしょう。

カプセルも錠剤と同じような大きさ、形をしています。

錠剤とカプセルのメリット・デメリットもほぼ同じです。

持ち運びしやすく、一定量を摂取しやすく、取扱しやすくなっています。

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2020年11月26日木曜日

PMSに悩める女性の為のCBDカプセル-Maxine Morgan


PMSとは、月経開始3~10日前ごろから、頭痛、下腹部痛、悪心など、身体的・精神的に不快な症状が現れることです。

PMSに悩む女性は少なくありません。

PMSに悩む女性のことを考えて作られたサプリメントが「モーガン CBDカプセル」です。


モーガンは、産婦人科医・生殖内分泌学者であり妊娠スペシャリストの資格を持つアレン・モーガン医師と、企業家の娘によって設立されたブランドです。

モーガンの売り上げの一部はPMSに悩む女性を支援する団体に寄付され、慈善活動にも取り組んでいます。


CBDは産業用大麻草から抽出されるカンナビノイドの一種です。

大麻草には法律で規制されているTHCという成分が含まれていますが、モーガンの製品にはTHCは含まれていません。

成熟した大麻草の種子や茎を使用して、特別な方法でCBDを抽出・精製をしています。法律で規制されている大麻草とは、使用する部位や抽出方法が違うのです。

WHOが安全性を認めています。また、医学の分野でも注目されており、数多くの論文が発表されています。

その他にも、ターメリック、ジンジャー、フェンネルなど臨床的に証明されている成分を配合しています。

CBDには苦味があり、舌に直接垂らして摂取する方法は苦味が気になってしまいますが、モーガン CBDカプセルはCBDが直接舌に触れることがないので、苦味が気になる方でも摂取しやすくなっています。


1カプセルにはCBDを15mg配合をしています。

水またはぬるま湯と一緒に摂取をします。

眠気が出ることがあるので、車の運転前や運転中には摂取をしないでください。


CBDやハーブ類などを配合した、PMSに悩む女性のためのカプセルタイプサプリメントです。


→Maxine Morgan CBDカプセル CBD450mg 1粒 CBD15mg


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2020年11月3日火曜日

国際特許によるCBD体内吸収率が16倍のCBDカプセル-Naturecan


良いといわれている成分を摂取しても、それが体内に吸収されなければ成分の力は期待できません。

今回ご紹介するのは「NovaSOLアクセラレーター10mg CBDカプセル」です。

吸収にこだわっているCBDオイル製品です。


麻には少なくとも80種類のカンナビノイドといわれ成分が含まれています。

CBDはカンナビノイドの一つで、現在数多くの論文が発表され、注目されています。

NovaSOLでは、アメリカで栽培された麻を使用しています。

種から製造プロセスまでが管理されており、高品質な製品を届けることに努めています。


NovaSOLアクセラレーター10mg CBDカプセルは、CBDをカプセルにCBDオイルを閉じ込めているため味が気になりません。

そして、超高速吸収性を持つ成分によって吸収がよくなっており、一般的なCBD製品と比べると摂取して最初の1時間で16倍ものCBDが体内に吸収されます。

24時間には88%ものCBDが体内に取り込まれることが第三者機関によって確かめられています。


これを可能とする理由として、ネイチャーカンはNOVASOLの技術を作るためにAquanovaという会社と提携しています。

これは、自然のようなミセルカプセル化構造に依存する国際的に特許保護され、科学的に承認された技術です。

ミセルカプセル化構造により、NOVASOL加速器カプセルを他のCBD製品よりも16倍速く体内に吸収することができます。

水溶性は、ある成分が人体にどれだけ取り込まれるか(=バイオアベイラビリティ)を決定する重要な要因です。

人体は主に水で構成されており、CoQ10やクルクミン、そしてCBDのような成分は脂溶性があるため過度に水に溶けてしまいます。

これが、脂溶性の成分が体内に吸収されにくい要因となっております。

NovaSOLミセルは脂溶性の成分を水溶性の成分へと変換することによって、体内に取り込む量を増加させることができます。

つまりミセル構造は胃腸バリアを通じ成分を「運ぶ」ことが可能なのです。


詳しく解説したビデオがありますので、ご興味のある方はどうぞ(英語です)

→溶ける技術 
→浸透する技術


NovaSOLアクセラレーター10mg CBDカプセルはブロードスペクトラムの製品です。

CBD以外のカンナビノイドやテルペンなどを含んでおり、それぞれの成分の相互作用が期待できます。

さまざまなカンナビノイドを含有していますが、日本の法律で規制されているTHCは取り除かれています。


1カプセルには10mgのCBDを配合しています。

1日2粒までを目安に摂取してください。

1日の摂取量が70mgを超えないようにしてください。

また、運転中や運転前の摂取は控えるようにしてください。


NovaSOLRアクセラレーター10mg CBDカプセルはブロードスペクトラムの安心できるCBDを配合しているといえるでしょう。

カプセルタイプで手軽に摂取できる製品です。


→Naturecan NovaSOLRアクセラレーター CBDカプセル


当サイト限定のクーポンコードを利用すれば、更に15%引きにて購入可能です

→Naturecan(ネイチャーカン)が遂に日本上陸


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2020年10月27日火曜日

CBDオイルとCBDカプセルの違い。メリット・デメリット


日本ではオイルタイプのCBD製品が多く出回っていますが、カプセルタイプのCBD製品もあります。

では、オイルとカプセルでは何が違うのでしょうか。

ここでは、カプセルタイプのCBD製品のメリットや摂り方などを紹介します。


オイルとカプセルの違い

CBDとは麻に含まれるカンナビノイドの一種で、現在研究が進められており注目されている成分です。

これまでに数多くの研究結果が報告されています。

麻と言うと危険に感じる人もいると思いますが、CBDは向精神作用のない成分で、安全性はWHOが認めています。

日本で手に入れやすいCBD製品はオイルです。

オイルタイプのCBD製品は、ココナッツオイル、ヘンプオイル、MCTオイルなどをベースにCBDを配合したものです。

配合濃度は5~10%程度が一般的です。

MCTオイルは無味無臭なので、MCTをベースにしているものだと飲み物や食べものに混ぜても違和感なく摂取できることでしょう。

カプセルタイプのCBD製品は、CBDオイルをカプセルに閉じ込めたものです。

カプセルにはゼラチンのような柔らかいものが使用されていることが多いです。

ゼラチンは食物アレルギーを持っている人がいたり、ベジタリアンは摂取できなかったりするので、ベジタリアン向けのカプセルを使用した製品もあります。

カプセルに閉じ込められているCBDオイルは、オイルタイプのCBDと同じでココナッツオイル、ヘンプオイル、MCTオイルなどをベースにCBDを配合しています。

1粒中のCBD量は製品によってさまざまです。


CBDカプセルのメリット

味が気になりにくい

CBDは独特の苦みがあります。

オイルの場合は舌に直接垂らして摂取をするので、苦味を直接感じてしまい、味が苦手で摂取しにくいと感じてしまうことがあります。

一方、カプセルの場合はオイルが直接舌に触れることがないので、苦味を感じにくいです。

CBDオイルの味が苦手と感じていた人でも、カプセルなら摂りやすく感じることでしょう。


持ち運びしやすい

オイル製品はスポイト式の容器を採用しています。

スポイトなら直接オイルに手や舌が触れることがなく、清潔に保つことができます。

しかし、カバンに入れて持ち運ぶ際にキャップが開いてしまい、中身がこぼれてしまう心配があります。

オイルがカバンにこぼれると拭き取るのには苦労をします。

カプセルはボトルに入っていて、しっかりフタを閉めておけば中身がこぼれる心配はありません。

もしも中身がこぼれてしまったとしても、オイルのように周りを汚すことはありません。

サプリメントケースなどに入れておけば持ち運びしやすく、外出先でも手軽に摂取できます。


量がわかりやすい

カプセルは1粒○○mgと含有されているCBD量がわかりやすいです。

CBDは忍容性の高い成分で1日1500mgまでなら摂取しても安全だといわれていますが、過剰に摂取をすると頭痛や吐き気などが出ることがあります。

1カプセルのCBD配合量がわかりやすければ、どれくらい摂取したのかを把握しやすく、過剰に摂取する心配がありません。


CBDカプセルの摂取方法

CBDカプセルの摂取方法に決まりはありませんが、せっかくなら効果的な方法で摂取したいものです。

では、どのように摂取したらよいのでしょうか。

CBDを始めて摂取する場合は、1日に大量に摂らないようにしましょう。

カプセルなら1日1粒から始めてみてください。

体の調子を見ながら徐々に増やしていきます。

水やぬるま湯と一緒に飲み込みます。

飲む時間帯に決まりはなく、運転前や運転中でなければ好きなタイミングでカプセルを飲むことができます。

CBDにはリラックスや睡眠をサポートする働きがあるといわれているので、イライラしているとき、寝つきが悪いとき、気分転換したいときなどにおすすめです。

カプセルなら持ち運びをしやすいので、仕事で疲れたときなどにも摂取しやすいことでしょう。

妊娠中、授乳中の人は摂取をしないでください。

薬を服用している人や現在通院をしている人は医師や薬剤師に相談をしてください。

CBDを摂取していて気分が悪くなったりするようなら、摂取を中止しましょう。


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2020年9月19日土曜日

飲みやすく持ち運びやすいCBDソフトジェルカプセル-Hemp Aid


現代社会はストレスの多い環境で、ストレスフルな生活を送っている方は珍しくありません。

ストレスは自律神経に影響を与え、体に影響を与えるといわれています。

ストレスを日々感じている方をサポートする製品が、ヘンプエイドCBDソフトジェルカプセルです。


CBDと大麻草に含まれるカンナビノイドの一種で、リラックスのサポート、痛みの緩和などの働きが期待されています。

「大麻草は違法ではないか?」と思うかもしれませんが、CBDは日本の法律で規制されていない大麻草の成熟した種子や茎から成分を抽出しています。

精神活性作用があり違法とされている麻薬成分のTHCは、一切含まれていません。

アメリカコロラド州でオーガニック栽培された大麻草を使用し、FDA基準に沿った工場で生産管理を行い、第三者機関での安全検査を実施しています。

大麻取締法対象外となっている、高品質なCBDをソフトジェルカプセルに閉じ込めています。


カプセル状なのでCBD独特の味を気にせずに摂取できます。

持ち運びをしやすく、リラックスしたいときなど簡単飲める形状となっています。

1粒当たりのCBD配合量は10mgです。

フルスペクトラムを使用しており、CBD以外にも大麻草に含まれるカンナビノイドを含有しています。

その他にもターメリックとピペリンを配合しています。

ターメリックはウコンとも呼ばれている、黄色が特徴的のスパイスです。

ピペリンはコショウなどに含まれる辛み成分です。


1日1粒を目安に、水またはお湯と一緒に摂取をします。

体の様子を見ながら量を調節してください。

車の運転前や運転中には摂取しないでください。


ソフトジェルカプセルだから味が気にならず、いつでも手軽に摂取できるCBD製品です。




→ヘンプエイド CBDソフトジェルカプセル CBD300mg 30個入り


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2020年8月30日日曜日

CBD1粒50mgを一気に摂取可能なCBDカプセル-ENDOCA


今回ご紹介する製品は、エンドカ CBDヘンプオイルカプセルです。
カプセルにCBDを包み込むことで、CBDの苦味を気にせずに摂取しやすくなっています。
胃からの摂取となるため、CBDリキッドによる吸引や、CBDオイルでの舌下吸収に比べると即効性は低いですが、継続性は高くなります。

エンドカの製品は、オーガニック、無農薬、非遺伝子組み換えで、種から製品になるまで一貫して管理を行っています。
日本の規定に準じた、THCを含まないCBDが輸入されています。
精神に影響を与えるTHCを含んでいない安全なCBDです。
これをカプセルに詰め込んでいます。

カプセルの中身は、植物性カンナビノイド、テルペン類、その他の天然成分です。
植物性カンナビノイドとは、CBDを含むヘンプから抽出される成分です。
CBDと低濃度のCBC、CBG、CBNを含有しています。
1カプセル当たりのCBD含有量は50mgです。
テルペン類もヘンプから抽出される成分です。
植物が作り出す天然の成分のことで、CBDヘンプオイルカプセルには、ミルセンやリナロールといったテルペン類が含まれています。
その他の天然成分とは、ビタミン、アミノ酸、色素、水、フラボノイドなど植物に含まれる成分のことです。
400種類以上の成分が含まれています。
カプセルは植物性のもので、防腐剤、人工着色料、デンプン、砂糖、トウモロコシ、小麦、乳製品は含まれていません。
グルテンフリーなヴィーガンにタイプしているカプセルです。

適量は人それぞれ違うので、1日1粒から始めて適量をみつけてください。
1箱30粒入りで、毎日1粒を摂取していると30日分です。
薬を服用している方は医師または薬剤師に相談してください。

エンドカ CBDヘンプオイルカプセルは、1粒50mgを含有した天然成分で作られた製品です。
毎日の生活で、旅行先で、手軽に摂取できる製品となっています。


➡ENDOCA CBDヘンプオイルカプセル CBD1500mg



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2020年8月8日土曜日

より手軽にCBD摂取(アスリート向け)-MEDTTERA


今回ご紹介する製品は、メディテラ CBDゲルカプセルです。

メディテラはカリフォルニアで生まれたCBDブランドです。
製品の生産から消費まで追跡可能な環境を整えた、高品質で信頼性の高さにより、アスリートに支持されています。

CBDゲルカプセルは、ココナッツオイルにCBDを配合した製品です。
1粒当たり50mgのCBDを含有しています。
CBDには恒常性を保つ働きがあるといわれていて、心身の健康をサポートしてくれることが期待されます。
体を酷使するアスリートや日ごろからストレスを感じている方にとって、心身の健康を維持していくことは大切です。
メディテラに使用されるCBDはTHCが0%です。製造の最終段階で試験を行い、THCを含んでいないことを確認しています。
また、抽出に使用する麻は、アメリカ国内で栽培された非遺伝子組み換えのものです。
汚染されていない原料を使用しています。
カプセルタイプなので、どこにでも持ち運ぶことができ、旅行先などでも手軽に摂取できます。
カバンに入れて持ち運べる便利さがあります。
カプセルにCBDを包み込むことで、リキッドのような苦さが気になりません。

1日1粒程度からはじめてみてください。
過剰摂取にならないように注意が必要です。
リラックス作用があるといわれていて眠気を誘うことがあるので、運転前や運転中には摂取しないでください。
高温多湿を避けて、子どもの手が届かない場所で保管をします。
成分にはゼラチンを使用しています。
カプセルに包み込むために使用しているもので、アレルギーがある方は摂取を控えてください。

ストレスを日々感じている方、美容に関心がある方、体のケアを考えている方におすすめのCBDゲルカプセルです。


➡MEDTERRA CBD カプセル 50mg 30カプセル入



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2020年8月1日土曜日

CBDを手軽に飲みやすく CBDジェルカプセル-CANNA RIVER


今回ご紹介する製品は、cannariverのCBDジェルカプセルです。

CBDをそのまま摂取すると苦味を感じます。
CBDジェルカプセルは、ジェル状のカプセルにCBDを閉じ込めているため、苦味を感じにくくなっています。
CBD独特の味が苦手な方でも摂りやすい製品です。

1カプセルには25mgのCBDを配合しています。
配合しているCBDはブロードスペクトラムです。
麻にはCBD以外にもさまざまな成分が含まれていますが、ブロードスペクトラムはCBDの他にミネラルやテルペンなどを残しつつ、THCは取り除く製造方法です。
規制されていない麻の完熟した種や茎から特殊な製法でCBDなどを抽出しています。
製造はcGMP施設で行っています。
cGMPを取得するためには、製品管理や品質管理に関する条件をクリアする必要があります。
CBD製品に関してcGMPを取得しているブランドは少なく、cannariverは製品の管理や品質に関して高い意識を持っているといえるでしょう。
CBDに関しての研究が進んでおり、体内環境改善のサポートが期待できます。

CBDジェルカプセルは、一般的なサプリメントと同じように摂取をします。
1日1~2錠を目安に水またはぬるま湯と一緒に飲み込みます。
口から摂取をして胃から吸収され、成分が体内を循環します。
1日にたくさん摂るほど変化が期待できるものではなく、継続して摂取することが大切です。
1日の摂取量を守るようにしてください。眠気がでることがあるので、運転前には摂らないようにします。

ブロードスペクトラムの高品質なCBDを1カプセル25mg配合した、苦味が気になる方でも摂りやすい製品です。
毎日の健康管理をサポートします。


【カンナリバー】CBD ジェル カプセル 1粒 25mg 50粒

【カンナリバー】CBD ジェル カプセル 1粒 25mg 100粒



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